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RSS/ATOM 記事 (63226)

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2026年度予算案で医療分野の研究開発に合計2079億円、AMED対象経費は1238億円  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-9 7:00) 
 2026年度の医療分野の研究開発関連予算(当初予算案)は、2025年度を上回り、合計2079億円となる見通しだ。内訳は、日本医療研究開発機構(AMED)対象経費が1238億円、インハウス研究機関経費が841億円。2025年12月26日、2026年度の政府予算案が閣議決定されたことを受け、内閣府の健康・医療戦略推進本部が開示した。
Endpoints News、AbbVie社が中国Zelgen社とT細胞エンゲージャーの契約を締結、DLL3標的薬を獲得  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-9 7:00) 
 米AbbVie(アッヴィ)社は、中国でT細胞エンゲージャーの契約を締結して2025年をスタートし、2025年の終わりもまた、T細胞エンゲージャーの契約で締めくくるようだ。
伊藤勝彦の業界ウォッチ、エーザイの2026年見どころ──アルツハイマー病治療薬はブロックバスターを見据え  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-8 7:00) 
 2026年における国内製薬各社の見どころを解説する新春恒例の連載。第4回は、エーザイを取り上げる。エーザイで最も注目を集めるテーマは、やはり、アルツハイマー病(AD)治療薬「レケンビ」(レカネマブ)の進捗である。これは業界関係者の共通認識と言ってよいだろう。エーザイは、2028年3月期にレケンビの売上高2500億〜2800億円を目標に掲げる。2026年は、この目標を達成できるかを見極める上で重要な年になりそうだ。
米Rakuten Medical社が日台ファンドなどから約156億円を調達、2028年に米国での承認申請目指す  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-8 7:00) 
 米Rakuten Medical(ラクテンメディカル)社が2026年1月8日までにシリーズFラウンドで1億ドル(約156億円)の資金調達を完了した。調達した資金のうち7000万ドル(約109億2000万円)は新規株式発行によるもので、3000万ドル(約46億8000万円)は転換社債型新株予約権付社債とその利息が株式に転換されるものだ。
欧州委員会が示したEUバイオ法案に見る特許保護とバイオシミラー振興の規則案  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-8 7:00) 
 欧州委員会(EC)は2025年12月16日、欧州議会及び閣僚理事会に対し、欧州連合(EU)バイオテクノロジー法(European Biotech Act)の改正に盛り込む一連の規則案を提案した。保健医療分野では、バイオ技術やバイオ製造の能力、競争力の強化に向けた枠組みの構築を求め、革新的なバイオ医薬品の特許保護期間の延長、バイオシミラー市場の成長を促す具体的措置を提案した。
JBAなどバイオ関連団体の賀詞交歓会、高市政権の17の戦略分野に期待する声相次ぐ  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-8 7:00) 
 バイオインダストリー協会(JBA)や再生医療イノベーションフォーラム(FIRM)などバイオ関連10団体は、2026年1月7日、都内で賀詞交歓会を開催し、産官学からバイオ業界の関係者約550人が参加した。主催者や来賓の挨拶では、2025年10月に発足した高市政権が、合成生物学・バイオ、フードテック、創薬・先端医療など17の戦略分野を設け、成長戦略策定を進めていることに期待する声が相次いだ。
米Ovid社、KCC2直接活性化薬の静注製剤の第1相で経口製剤の臨床開発妥当性を裏付け  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-8 7:00) 
 神経過興奮に対処する低分子薬の開発を手掛けている米Ovid Therapeutics(オービッド・セラピューティクス)社は2025年12月18日、カリウム-塩化物共役担体2(KCC2)直接活性化薬の静注製剤(開発番号:OV350)の第1相臨床試験の結果を発表した。主要評価項目である安全性と薬物動態を確認し、同社のKCC2直接活性化薬の経口製剤のポートフォリオを臨床開発に進める科学的根拠を得たとしている。
大阪公立大で2026年4月から創薬科学研究科が始動、AIを学ぶ学生も育成  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-8 7:00) 
 大阪公立大学で2026年4月から、創薬の教育や研究を進める創薬科学研究科が始動する。同大は以前から、所属する学部・学科とは別の科目を学ぶことができる副専攻の仕組みを活用して、理学部、工学部、農学部、獣医学部の学生を対象に創薬科学の体系的な教育を進めてきた。これに加えて、今回、博士前期課程40人、博士後期課程8人を定員とした大学院がスタートする。同大学長補佐で、同研究科の教授及び研究科長に就任予定の同大協創研究センター創薬化学研究所の乾隆(いぬい・たかし)所長は、「当学には薬学部がないが、逆に薬学部のない大学において創薬の教育や研究に特化した大学院として創薬人材の輩出に取り組んでいきたい」と語る。
2/15(日)関西発:姫路城見学会のご案内  from さつき会〜東大女子ネットワーク・コミュニティ〜  (2026-1-7 10:00) 
白鷺城の別名を持つ姫路城。1993年に奈良の法隆寺とともに日本初の世界文化遺産となった日本の国宝です。この度、ガイドさんのご案内で姫路城を見学することとしました。キリリと引き締まった空気の中、一年で一番空いている姫路城を […] The post 2/15(日)関西発:姫路城見学会のご案内 first appeared on さつき会〜東大女子ネットワーク・コミュニティ〜 .
米BioMarin社、米Amicus社を買収し希少疾患分野での地位を強化  from 日経バイオテクONLINE  (2026-1-7 7:00) 
 米BioMarin Pharmaceutical(バイオマリン・ファーマシューティカルズ)社は2025年12月19日、米Amicus Therapeutics(アミカス・セラピューティクス)社の買収に関する正式契約を結んだと発表した。これによりBioMarin社は、希少疾患分野のリーダーとしての地位の強化と、収益成長の加速及び財務見通しの強化を達成すると予想される。



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