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RSS/ATOM 記事 (63416)

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ズームアップ◎バイオプラスチック(後編)、バイオプラスチック、新素材の活用や性能向上が進む一方で分解  from 日経バイオテクONLINE  (2023-10-4 7:00) 
 バイオマスを原料に作られたり、生分解性を持っていたりするバイオプラスチックは、近年急速に普及が進みつつある。日本政府による導入推進策もあり、企業らは既存の製品の増産や、新たな製品の開発に力を入れている。製造や使用に当たっての環境負荷をさらに低減することや、色味や強度、実際の使用環境下での分解性などの面で、機能性を向上させることが課題だ。前編と後編(本稿)の2本立てで、国内での普及の現状や、最新の研究開発動向をまとめた。
主要バイオ特許の公開情報、2023年9月20日〜9月26日日発行分(公開番号・発明の名称・出願人・要約)  from 日経バイオテクONLINE  (2023-10-4 7:00) 
 一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2023年9月20日〜9月26日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の公開情報を以下に掲載します。
分子接着剤の米Magnet Biomedicine社がステルス解除、シリーズAで75億円を調達  from 日経バイオテクONLINE  (2023-10-4 7:00) 
 分子接着剤(molecular glue)の発見を推進する米Magnet Biomedicine社は2023年9月19日、シリーズAで5000万ドル(約75億円)を調達したことを明らかにし、ステルスモードを脱却した。リード投資家は、創業以来同社に投資してきた米Newpath Partners社と米ARCH Venture Partners社が務めた。
メディリッジ、治験薬に用いるプラスミドのGMP製造施設を沖縄に開設へ  from 日経バイオテクONLINE  (2023-10-4 7:00) 
 メディリッジ(東京・台東、眞鍋幸子代表取締役)が、治験薬に用いるプラスミドDNAをGMP準拠で製造する施設を沖縄県うるま市に開設する。同社が自前の製造施設を設置するのは初めて。2023年11月に本格稼働する予定だ。
ベンチャー探訪、iONtarget、疾患iPS細胞スクリーニング系でイオンチャネル創薬目指す  from 日経バイオテクONLINE  (2023-10-4 7:00) 
 iONtarget(アイオンターゲット、福岡市、武田泉穂代表取締役CEO)は、イオンチャネルを標的とした創薬を目指して2021年4月に設立された、福岡大学発のスタートアップだ。イオンチャネルはこれまでにも数多くの医薬品の標的となっており、様々な疾患との関わりも明らかになっている。しかし、イオンチャネルを創薬標的とするには電位測定などの実験系の構築が難しいなど、依然として高い壁がある。そのような中で同社は、独自に構築した手法で創薬を試みている。
主要バイオ特許の登録情報、2023年9月20日〜9月26日発行分(登録番号・発明の名称・出願人・要約)  from 日経バイオテクONLINE  (2023-10-4 7:00) 
 一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2023年9月20日〜9月26日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の登録情報を以下に掲載します。
ノーベル生理学・医学賞、2023年の受賞者はmRNA医薬のKarikó氏とWeissman氏  from 日経バイオテクONLINE  (2023-10-3 7:00) 
 スウェーデンKarolinska Institutetは2023年10月2日、2023年のノーベル生理学・医学賞をドイツBioNTech社社外顧問のKatalin Karikó氏と米University of Pennsylvania教授のDrew Weissman氏に授与すると発表した。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対するmRNAワクチンの実用化を可能にした、修飾塩基の研究が評価された。
米AIRNA社、RNA編集医薬で45億円調達しAATD治療の開発に着手  from 日経バイオテクONLINE  (2023-10-3 7:00) 
 米国とドイツを拠点に創業したAIRNA社は2023年9月19日、RNA編集医薬の開発に向けて米ARCH Venture Partners社などから初期開発資金として3000万ドル(約45億円)を調達したと発表した。同社は、創業者らが開発したプラットフォーム「RESTORE+」を用い、RNA編集医薬の臨床応用を目指す。最初のパイプラインはα1アンチトリプシン欠損症(AATD)を適応とし、開発に着手しているという。資金調達には日本のファストトラックイニシアティブ(東京・文京)も加わった。
英Scancell社のDNAがんワクチン、オプジーボ+ヤーボイ併用の第2相で奏効率82%  from 日経バイオテクONLINE  (2023-10-3 7:00) 
 がんと感染症に対する新たな免疫療法を開発している英Scancell Holdings社は2023年9月19日、同社のDNAプラスミドがんワクチンであるSCIB1と、チェックポイント阻害薬の「オプジーボ」(ニボルマブ)+「ヤーボイ」(イピリムマブ)の2剤を進行性メラノーマ患者に併用した第2相SCOPE試験の第1段階で、客観的奏効率(ORR)82%を達成したと発表した。同社によれば、進行性メラノーマ患者のチェックポイント阻害薬2剤によるORRは50%と報告されているという。
コバレントドラッグ創出プラットフォーム有する米Hyku社、シード資金83億円を獲得  from 日経バイオテクONLINE  (2023-10-3 7:00) 
 米University of Virginiaの研究成果から新規コバレントドラッグの実用化を目指す米Hyku Biosciences社は2023年9月19日、シードラウンドで5600万ドル(約83億円)を調達したと発表した。硫黄-トリアゾール交換(SuTEx)ケミストリーを用いたコバレントドラッグの基盤技術で創薬事業を開始する。



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