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米Impilo社、固形がんに浸透する核酸医薬の実現へ事業開始  from 日経バイオテクONLINE  (2023-8-29 7:00) 
 米Impilo Therapeutics社は2023年8月15日、固形がんに対する核酸医薬の開発に向けて事業を開始したと発表した。米Lisata Therapeutics社から導入した核酸の送達技術「Tumor-Penetrating Nanocomplex:TPN Platform」を活用し、自社の開発プログラムに着手するとしている。
《日経メディカルより》ARIAの概要とリスク評価法とは?、アルツハイマー病新規治療薬の登場で高まる副作用  from 日経バイオテクONLINE  (2023-8-29 7:00) 
 アルツハイマー病理に基づいた根本的治療薬である抗アミロイドβ抗体薬の国内での登場が秒読み段階に入った。一方で、これまで関心が薄かった同薬の特徴的な副作用であるアミロイド関連画像異常(ARIA)に対する関心が高まっている。
tRNA医薬の米Alltrna社、終止コドン疾患に向けた開発費用にシリーズBで159億円調達  from 日経バイオテクONLINE  (2023-8-28 7:00) 
 米Alltrna社は2023年8月9日、シリーズBラウンドで米Flagship Pioneering社をはじめとする複数の投資機関から1億900万ドル(約159億円)を調達したと発表した。未成熟終止コドン(PTC)により引き起こされる疾患(Stop Codon Disease)を適応症に定め、初の開発品の臨床試験に向けて資金を活用する。
ベンチャー探訪、AutoPhagyGo、オートファジーを促すRubicon阻害薬の臨床試験入りを目指す  from 日経バイオテクONLINE  (2023-8-28 7:00) 
 AutoPhagyGO(オートファジーゴー)は、オートファジー現象を利用した創薬や健康関連商品などの研究開発を手掛ける大阪大学発のスタートアップだ。オートファジー研究で知られる、大阪大学大学院生命機能研究科の吉森保栄誉教授らの研究成果を基に、2019年6月に設立された。難易度が高いオートファジー活性測定のノウハウに蓄積があることが強みだ。
2023年8月28日号 目次  from 日経バイオテクONLINE  (2023-8-28 7:00) 

米Regeneron社、難聴遺伝子治療のパートナー米Decibel社を約156億円で買収  from 日経バイオテクONLINE  (2023-8-28 7:00) 
 米Regeneron Pharmaceuticals社は2023年8月9日、提携先の米Decibel Therapeutics社を約1億900万ドル(約156億円)で買収すると発表した。両社が協力して開発している先天性難聴の遺伝子治療(DB-OTO)が臨床試験に進捗しており、目標達成に応じたマイルストーンで発生する不確定価額受領権(CVR)を含む取引に両社が合意している。その条件を満たした場合、買収総額は最大で約2億1300万ドル(約309億円)に達する可能性がある。
厚労省部会、ノバルティスの高コレステロール血症に対するsiRNA薬の承認など了承  from 日経バイオテクONLINE  (2023-8-28 7:00) 
 厚生労働省は2023年8月21日、薬事・食品衛生審議会第一部会を開催した。注目を集めたエーザイのアルツハイマー病治療薬「レケンビ点滴静注」(レカネマブ〔遺伝子組換え〕)の他、5品目の新規承認が了承された。ノバルティスファーマの高コレステロール血症治療薬「レクビオ皮下注」(インクリシランナトリウム)、協和キリンの高リン血症治療薬「フォゼベル」(テナパノル塩酸塩)、丸石製薬のそう痒症治療薬「コルスバ」(ジフェリケファリン酢酸塩)、ユーシービージャパンの全身型重症筋無力症の治療薬「ジルビスク皮下注」(ジルコプランナトリウム)と「リスティーゴ」(ロザノリキシズマブ〔遺伝子組換え〕)──の5品目だ。
AMEDの注目課題ピックアップ、名古屋大の加藤氏、がんのエピジェネティックな薬剤耐性機構を無効化する薬剤  from 日経バイオテクONLINE  (2023-8-28 7:00) 
 現在、がん治療には様々な分子標的薬が使用されているが、それらの薬剤に対する耐性の出現が大きな問題となっている。名古屋大学の加藤真一郎特任助教は、がん細胞のエピジェネティックな耐性獲得機構に注目して研究を進めてきた。現在、エピジェネティック制御因子をターゲットとして、がん細胞に薬剤耐性を獲得させない、新しい治療薬の探索を始めている。
特集、感染症創薬を強みとする塩野義製薬  from 日経バイオテクONLINE  (2023-8-28 6:57) 
 2023年7月31日に開催された2023年度第1四半期の決算説明会で、塩野義製薬は新型コロナウイルス感染症(COVID-19)治療薬「ゾコーバ」(エンシトレルビル)の売上高が約70億円に達したと説明した。
オンライン閲覧TOP15、2023年7月29日から2023年8月18日まで  from 日経バイオテクONLINE  (2023-8-28 6:56) 
2023年7月29日から2023年8月18日までの閲覧数に基づき作成した(本誌に掲載しているオンライン閲覧TOP15を掲載しました)。



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