Home  News  Album  Links
メインメニュー
検索
リンク

logo

リンク



  メイン  |  登録する  |  人気サイト (top10)  |  高評価サイト (top10)  |  おすすめサイト (8)  |  相互リンクサイト (3)  

  カテゴリ一覧  |  RSS/ATOM 対応サイト (19)  |  RSS/ATOM 記事 (63375)  |  ランダムジャンプ  

RSS/ATOM 記事 (63375)

ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。


rss  atom 

[開催報告]東北支部&生物物理東北支部合同セミナー  from 生化学若手の会 
2025年9月19日に東北大学理学研究科サイエンスホールにて生化若手東北支部と生物物理東北支部で合同セミナーを開催しました。 午後に東京大学の坪山幸太郎先生をお呼びし、AIと大規模データによる、人工タンパク質の合理設計への挑戦をテーマにご講演いただきました。現地・オンライン含め多くの方に参加いただき、質疑応答やその後の現地懇親会でも活発な議論が行われました。 また、夜には打ち上げを開催し、非常に盛り上がった会となりました。 登壇いただいた坪山先生、ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。 東北支部では今後もセミナーや交流会を開催しますので、積極的な参加をお待ちしております。
[開催報告] 第98回日本生化学会大会 ランチョンワークショップ  from 生化学若手の会 
前センター事務局長の加藤裕介です。 11月3日〜5日に国立京都国際会館で開催された第98回日本生化学会大会にて、生化学若い研究者の会ランチョンワークショップを企画させていただきました。 かつて本会の中心で活動され、その後、様々な分野・お立場で活躍されている養王田正文先生、倉元綾子先生、三品裕司先生、榎木英介先生、谷中冴子先生にご講演いただきました。 生命科学分野で若手PIとして活躍されている谷中先生からは、本会での繋がりが、研究活動に直接的にも間接的にも活かされたお話を伺いました。 医学/ジャーナリズム分野で活躍されている榎木先生からは、本会で学んだ組織運営のノウハウや本会での執筆活動の経験が、その後のNPO法人の設立や現在の文筆業に繋がっているお話を伺いました。 生命科学分野で海外PIとして活躍されている三品先生からは、日本と海外の考え方の違いをご講演いただき、本会でのネットワークが日本中・世界中で維持されているというお話を伺いました。 家政学分野で活躍されている倉元先生からは、研究者全体に関わるジェンダーギャップに関するご講演をいただき、本会での経験や記録の編纂活動が思わぬところ ...
[開催報告] 近畿支部忘年会🍻  from 生化学若手の会 
12月20日 (土) に近畿支部主催の忘年会を開催しました! 今年度も多くの方にイベントにご参加していただき、盛況のうちに終了致しました。ありがとうございました! 新しい出会いに恵まれ、とても充実した時間となりました! 今後も交流会、セミナー等を企画してまいります! 次回は2月に冬のセミナーを開催予定ですので、ぜひご参加ください!
[告知] 東海支部・プレゼン道場!(生物物理若手の会中部支部との共催)  from 生化学若手の会 
生化学若い研究者の会 東海支部スタッフの鈴木涼月です。 東海支部は、 2月7日 に 「プレゼン道場」 と題して 名古屋大学東山キャンパス でオンサイトセミナーを、 生物物理若手の会中部支部 さんと共催します。 本セミナーでは、口頭発表とそのフィードバックを通して卒論/修論・学会発表に向けて「伝える技」を磨いていきます。多・他分野の仲間たちとの交流して、発表をブラッシュアップしましょう。 もちろん、口頭発表やフィードバックの聴講だけの参加も大歓迎です。 発表者としての参加はもちろん、口頭発表の聴講だけ(聞き専)や先輩方のフィードバック参加も大歓迎です! 口頭発表は先着順で10人前後を予定しております。 詳細はポスターをぜひご覧ください! ↓↓↓参加登録フォームはこちら↓↓↓ https://forms.gle/nczwsRP3hArcunJQ6 *注意点* 発表者には、事前に講演要旨(文章・グラフィカルアブストラクトのどちらか、もしくは両方)を提出していただきます。 また、特許に関わるデータなどがある場合は、予め指導教員の先生に確認してからご参加をお願いいたします。 セミナーに関するご連絡: ...
[開催報告] 東海支部・プレゼン道場(生物物理若手の会中部支部との共催)  from 生化学若手の会 
東海支部スタッフの鈴木涼月です。 2月7日に「プレゼン道場」を名古屋大学東山キャンパスで開催いたしました。 当日は6人の発表者を含む20人以上の方にご参加いただき、熱い議論が繰り広げられました。教員の方や「第1回プレゼン道場」を立ち上げた方から学部生まで幅広い年代の方に参加いただき、また、発表も構造生物学、生化学、神経科学、そして学際領域まで幅広い分野について行われました。 専門分野を問わない一般的な質問もあれば、鋭い専門的な質問もあり、また、発表スキルに関するコメントもあり、発表者だけでなく参加者の皆様が活発に議論する場になりました。 鈴木自身も博士課程の中間審査を控えていたためこの場を借りて発表し、発表内容やプレゼン技術について質問・フィードバックをたくさんいただきました。特に、先輩(と呼ばせていただきます!)の若手の会OBの方々や教員の方からのコメントが非常に鋭く、質疑応答の心構えができました。この場を借りて、感謝申し上げます。また、普段触れない分野での発表の方法が非常に興味深く、とても刺激的な時間でした。 セミナー開催後アンケートでも、各発表者 ...



« [1] 6328 6329 6330 6331 6332 6333 6334 6335 6336 6337 (6338) 
Copyright (C) 2006-, Mihoko Otake. All right reserved.