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不二製油グループ、プラントベースフードのシェア拡大に注力  from 日経バイオテクONLINE  (2022-7-8 7:00) 
 不二製油グループがプラントベースフードのPRに注力している。代替肉ビジネスが注目される中、食味に強みを持つ自社製品の認知度を上げ、シェアを広げたい考えだ。2022年7月7日にはプラントベースフードの事業説明会を開き、今後の売上目標や販売計画を発表した。
イノカ、遺伝資源の国際ルールに対応したサンゴ礁実験系を構築  from 日経バイオテクONLINE  (2022-7-8 7:00) 
 サンゴ礁をはじめとする海洋生態系の人工再現を手掛けるスタートアップのイノカ(東京・港、高倉葉太代表取締役CEO)は2022年7月7日、海洋天然物を使った創薬実験などに使える、人工のサンゴ礁モデルを発表した。サンゴが集まって魚など生物の住処となるサンゴ礁を、水槽内で再現したもので、生物の遺伝資源を全て日本のもので揃えた「純国産」実験系だ。外国の遺伝資源を含む実験系で創薬をすると権利問題が発生するおそれがあり、そのリスクを抑えた使い勝手の良い実験系として、製薬企業などに活用してもらう狙いがある。
6/26(日)『日米現地事情生トーク(エンターテイメント編)』は大盛況で終了しました!  from さつき会〜東京大学女子ネットワーク・コミュニティ〜  (2022-7-7 23:10) 
日米現地事情生トーク(エンターテイメント編) 、今回は「ディズニー」や「ブロードウェイ」をはじめとしたエンターテイメント業界に精通した3名のプレゼンターをお迎えし、さらに、ロンドンから「ハリーポッターと呪いの子」東京公演のプロデューサーの方にもスペシャルゲストとしてご参加いただきました。 プレゼンターの方々からは、国際社会が抱える性的・人種・民族の多様性に関する問題を、エンターテイメント業界がどのように捉え、問題にどう取り組んでいるのかについてお話しをいただきました。現役学生や海外からの参加を含めて総勢35名にご出席いただき、イベントは大盛況のうちに幕を閉じました。 【開催日程】  2022年6月26日(日) 10:00〜12:00(日本時間)オンライン開催 【概要】 3名のプレゼンターの方に各20分ずつのプレゼンテーションをしていただき、スペシャルゲストの方にプレゼンテーションを聞いての感想とロンドンの実情を5分程度でお話しいただきました。その後、1回のブレークアウトセッションを設け、4グループに分かれ25分間で少人数の意見交換を行いました。 ―プレゼンター― ●能登路 雅子 ...
キーワード、集束超音波(HIFU)治療、ピンポイントで細胞を壊死させる  from 日経バイオテクONLINE  (2022-7-7 7:00) 
 集束超音波(High-Intensity Focused Ultrasound:HIFU〔ハイフ〕)による低侵襲な治療法。超音波トランスデューサで体外から超音波を発生させ、それを調整することで、体内の特定の部位にエネルギーを集束させる。超音波が生体内を伝播する際にエネルギーが分子運動に変換されて熱が発生するため、超音波が集束する領域では、組織に影響を及ぼすほど温度が上昇し、細胞の壊死が生じる。国内では前立腺肥大、本態性振戦、パーキンソン病の振戦症状の緩和に対して保険適用されている。
ボストン発、バイオテック事情あれこれ、シェアラボから自立するスタートアップの移転先探しは楽じゃない  from 日経バイオテクONLINE  (2022-7-7 7:00) 
 さて、前回のコラムはボストンのシェアラボについて書きました。米国では、創業間もないスタートアップがシェアラボを借りるのは、通常2〜3年程度です。その時点までに移転先を考えておかなくてはいけません。
ベンチャー探訪、ソニア・セラピューティクス、難治がんに対する低侵襲なHIFU治療装置を開発  from 日経バイオテクONLINE  (2022-7-7 7:00) 
 ソニア・セラピューティクス(SONIRE Therapeutics Inc.)は、東京女子医科大学、東北大学、東京医科大学の研究成果を基に、難治がんに対する「集束超音波(High-Intensity Focused Ultrasound:HIFU〔ハイフ〕)治療装置」を開発するべく、2020年2月に設立された。同社が開発する装置は、超音波イメージングで患部をモニタリングしながらHIFUを照射して、がんを加熱、壊死させるものだ。佐藤亨代表取締役社長兼CEOは、「がん患者にとって、新しい治療の選択肢となることを期待している」と意気込む。
武田薬品から独立5年のAxcelead、海外売上高の拡大に注力  from 日経バイオテクONLINE  (2022-7-7 7:00) 
 武田薬品工業湘南研究所からのスピンオフで2017年7月に事業を開始した創薬支援サービスを手掛けるAxcelead Drug Discovery Partners(神奈川県藤沢市、池浦義典社長、以下、ADDP)は、順調に事業を拡大しているようだ。2021年度(2022年3月期)の売上高は、前年度から10%程度増えて100億円弱となった。池浦社長が2022年6月30日に本誌の取材に対して事業拡大の要因などを明かした。
AI創薬のElixが新サービスを開始、既に科研製薬が導入  from 日経バイオテクONLINE  (2022-7-7 7:00) 
 Elix(東京・千代田、結城伸哉〔ゆうき・しんや〕代表取締役)は2022年6月、人工知能(AI)創薬に必要な機能を包括的に提供する製薬企業向けサービス「Elix Discovery」の提供を開始したと明かした。AI創薬に必要なモデルをまとめ、低分子化合物のプロファイル予測からリード化合物の最適化までシームレスに利用できるようにした。同プラットフォームの導入時には、Elixの専門家が使用方法のレクチャーや企業ごとの課題の解決、人材の育成も含めて支援をする。価格は非公開で、利用人数などによって変動する。2022年6月20日、結城代表取締役が本誌の取材に応じた。
Nature誌の「2022年注目の7技術」に選ばれた米ReCode社、162億円を追加調達  from 日経バイオテクONLINE  (2022-7-7 7:00) 
 米ReCode Therapeutics社は2022年6月29日、シリーズBの追加ラウンドで1億2000万ドル(約162億円)を調達したと発表した。2021年10月に行われた最初のシリーズBラウンドとの合計は総額2億ドル(約271億円)に達し、目標額を上回った。同社は特定の臓器の特定の細胞に精密に送達できる脂質ナノ粒子(LNP)の基盤技術「SORT LNP:selective organ targeting lipid nanoparticles」を保有している。
Meiji Seikaファルマ、感染症のワクチン念頭にmRNA医薬の基盤獲得へ  from 日経バイオテクONLINE  (2022-7-7 7:00) 
 明治ホールディングスは、2022年7月6日、明治グループの医薬品セグメントであるMeiji Seika ファルマとKMバイオロジクスの2022年度の事業説明会を開催した。その中で、主に感染症に対するワクチンを念頭に、新規モダリティとしてmRNA医薬(mRNAワクチン)の基盤を獲得する方針を明らかにした。また両社は、同日、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)向けに開発中の不活化ワクチン(開発番号:KD-414)について、成人を対象とした国内第2/3相臨床試験(jRCT 2071210081)の速報結果を開示し、免疫原性、安全性とも良好な結果が得られたことを発表した。



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