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DWTI、アクチュアライズの眼科領域再生医療等製品で共同開発契約  from 日経バイオテクONLINE  (2022-7-1 7:00) 
 デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(DWTI)は2022年6月30日、同志社大学発の眼科領域のスタートアップであるアクチュアライズ(京都府京田辺市、杉岡郁社長CEO)が開発している再生医療等製品のAE-101について、国内における共同開発契約を締結したと発表した。DWTIが開発費用を負担し実用化を目指す。製品の権利は引き続きアクチュアライズが保有し、AE-101から得られる収益をアクチュアライズから一定の割合で分配される形となる。
東洋製罐グループホールディングス、閉鎖系でスフェロイドを大量作成できる培養バッグを発売  from 日経バイオテクONLINE  (2022-7-1 7:00) 
 包装容器の製造販売などを手掛ける東洋製罐グループホールディングスは2022年7月、バッグ状の閉鎖環境でスフェロイドを作れる細胞培養器具を発売する。コンタミネーションのリスクを抑えつつ、スフェロイドを効率的に大量作成できるのが利点で、再生医療等製品などの製造で生産能力増強に役立てたい考えだ。
FDA、ALSを含む希少な神経変性疾患に対するアクションプランを発表  from 日経バイオテクONLINE  (2022-7-1 7:00) 
 米食品医薬品局(FDA)は2022年6月23日、筋萎縮性側索硬化症(ALS)を含む希少な神経変性疾患に対する5カ年計画「Action Plan for Rare Neurodegenerative Disease」を発表した。その目的は、安全で有効な治療薬の開発を加速し、新治療の利用を容易にして、患者の生活を改善、余命を延長することにある。
独BioNTech社、CLDN6標的CAR-T+ワクチン療法が精巣がんでPRIME指定  from 日経バイオテクONLINE  (2022-7-1 7:00) 
 ドイツBioNTech社は2022年6月23日、自社開発中のキメラ抗原受容体T細胞(CAR-T)療法(BNT211)とがんワクチンの併用療法が、欧州医薬品庁(EMA)の優先審査制度PRIME(PRIority Medicines)の対象に指定されたと発表した。適応症は、2種以上の治療歴を有する再発/難治性精巣胚細胞腫瘍患者の3次以降の治療。現在実施中の第1/2相臨床試験の中間データに基づき指定された。
株価は語る(3)、新型コロナ経口薬への期待が高まる塩野義製薬、海外展開にも注目  from 日経バイオテクONLINE  (2022-7-1 7:00) 
 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のパンデミック以降、感染症分野に強みを持つ塩野義製薬の動向は大きな注目を集めている。COVID-19に対する経口抗ウイルス薬「ゾコーバ錠」(エンシトレルビル)やワクチン(S-268019)の開発が進むにつれて株価が伸長し、2021年11月末には上場来高値となる8439円にまで上昇した。同社は2022年2月にゾコーバの製造販売を申請したが、6月末時点で承認には至っておらず、足元の株価は6000円台後半に落ち着いている。
スコヒアファーマ、蛋白質間相互作用を阻害するNrf2活性化薬を米Kuria社に導出  from 日経バイオテクONLINE  (2022-6-30 7:00) 
 武田薬品工業からカーブアウトして設立された創薬スタートアップのスコヒアファーマ(神奈川県藤沢市、渡部正教社長)は2022年6月27日、同社が保有するNrf2活性化薬SCO-116の全世界の商業化権利について、米Kuria Therapeutics社に導出するライセンス契約を締結したと発表した。Kuria社はSCO-116の眼科および皮膚科領域における局所投与製剤を開発する権利を獲得し、その他はスコヒアファーマが引き続き権利を保有する。契約一時金の受領額は非開示で、開発・販売マイルストーンは最大6700万ドル(約91億円)、売上高に応じた段階的なロイヤルティーを受け取る契約だ。
《日経メディカルより》、糖尿病治療薬のメトホルミンが脳腫瘍治療薬に?  from 日経バイオテクONLINE  (2022-6-30 7:00) 
 国立がん研究センター中央病院脳脊髄腫瘍科の成田善孝科長らのグループは2022年6月、悪性脳腫瘍である膠芽腫に対して、標準治療に糖尿病治療薬のメトホルミンを併用した場合の安全性と有効性を評価する特定臨床研究(第2相相当)を開始した。同年3月に終了した先進医療B(第1相相当)では、最大用量のメトホルミンを併用しても安全性に問題がないことを確認している。
米Precision社、Novartis社とヘモグロビン異常症のin vivoゲノム編集開発で提携  from 日経バイオテクONLINE  (2022-6-30 7:00) 
 米Precision BioSciences社は2022年6月21日、スイスNovartis社とin vivoゲノム編集療法の全世界における独占的な共同開発とライセンス合意に関する契約を締結したと発表した。Precision社が保有するゲノム編集技術「ARCUS」を活用し、鎌状赤血球症やβサラセミアなどヘモグロビン異常症を対象に開発協力する。
ベルギーGalapagos社、CAR-Tを6日でオンサイト製造する蘭CellPoint社など獲得  from 日経バイオテクONLINE  (2022-6-30 7:00) 
 ベルギーGalapagos社は2022年6月21日、オランダCellPoint社と米AboundBio社の買収に関する正式契約を締結したと発表した。Galapagos社は両社を獲得することで、分散型で自動化されたポイントオブケア細胞供給モデルと、次世代の完全ヒト抗体ベースの治療を開発するための技術を得る。次世代型がん治療市場における地位を高め、ポートフォリオと機能を大幅に拡大する見込みだ。
リコー、米スタートアップを子会社化し、mRNA医薬の製造能力を増強する理由  from 日経バイオテクONLINE  (2022-6-30 7:00) 
 リコーは、2022年5月、iPS細胞関連の創薬支援事業やmRNA医薬の受託開発製造(CDMO)事業を手掛ける米Elixirgen Scientific社を子会社化し、日本に製造拠点を設けたmRNA医薬の製造能力を増強する方針を明らかにした。2022年6月21日、リコーバイオメディカル事業センターの佐藤宰所長、同センター東基記Alliance&Partnering Expert(Elixirgen社の日本法人であるエリクサジェン・サイエンティフィック・ジャパン副社長)、エリクサジェン・サイエンティフィック・ジャパンRNA-CDMO事業部の高木大輔部長が、本誌の取材に応じた。



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