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RSS/ATOM 記事 (63392)

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特集、国内製薬企業のパイプライン分析―2022年(領域編)  from 日経バイオテクONLINE  (2022-6-27 6:56) 
 企業編に引き続き、国内の製薬企業11社のパイプラインについて、疾患領域別に紹介する。また、進捗のあったパイプラインを中心にまとめた。
特集、国内製薬企業のパイプライン分析―2022年(企業編)  from 日経バイオテクONLINE  (2022-6-27 6:55) 
 国内製薬企業の最新パイプラインについて開発領域やその段階、新規分子化合物(NME)数などについて調査した。対象企業は研究開発志向型製薬企業のうち、売上収益で上位の11社とした。データ収集は原則、3月期決算企業は2022年3月期の、12月期決算企業は2022年12月期の第1四半期決算発表時に開示されたパイプライン表に基づいている。なお、第2/3相は第3相に、第1/2相は第2相にと、高い相の方にカウントしている。
オンライン閲覧TOP15、2022年6月4日から2022年6月17日まで  from 日経バイオテクONLINE  (2022-6-27 6:51) 
2022年6月4日から2022年6月17日までの閲覧数に基づき作成した(本誌に掲載しているオンライン閲覧TOP15を掲載しました)。
バイオベンチャー株価週報、窪田製薬が近視メガネ発売と第3相終了で人気、キャンバスは基準達成2例目で3連S  from 日経バイオテクONLINE  (2022-6-24 18:00) 
 日本の株式市場に上場するバイオスタートアップの株価を週ごとにウォッチしていく「バイオベンチャー株価週報」。2022年6月24日金曜日の終値が、前週の週末(6月17日)の終値に比べて上昇したのは45銘柄、不変だったのは2銘柄、下落したのは3銘柄だった。
富士レビオ、ベルギーADx社を買収し神経疾患領域を強化  from 日経バイオテクONLINE  (2022-6-24 7:00) 
 H.U.グループホールディングスは、2022年6月23日、同社の連結子会社である富士レビオ・ホールディングス傘下のベルギーFujirebio Europe社が、ベルギーADx NeuroSciences(ADx)社の全株式を取得する契約を締結したと発表した。買収額は4000万ユーロ(約57億円)。
アルジェニクス、重症筋無力症患者の実態調査を実施  from 日経バイオテクONLINE  (2022-6-24 7:00) 
 アルジェニクスジャパン(東京・港、Hermann Strenger代表取締役社長)は重症筋無力症(Myasthenia Gravis:MG)患者に対して日常生活や仕事に及ぼすMGの影響に関する調査を実施した。その結果、多くの患者が思うように活動できない病気そのものの症状に加え、周囲の無理解に悩んでいる実態が明らかになった。同社はMGの治療薬である抗FcRn抗体フラグメント製剤「ウィフガート」(エフガルチギモド アルファ〔遺伝子組換え〕)を2022年5月9日に発売している。調査の結果は6月21日に都内で開催したプレスセミナーで公表した。
ベンチャー探訪、フェルメクテス、独自の納豆菌を培養し納豆菌粉として食品に  from 日経バイオテクONLINE  (2022-6-24 7:00) 
 フェルメクテスは、枯草菌の一種である納豆菌を大量培養・加工し、納豆菌自体を食品として開発・販売することを目指すスタートアップだ。2021年7月、慶應義塾大学先端生命科学研究所(先端研)と鶴岡工業高等専門学校が連携し、創業関係者の出資によって立ち上げられた。同社の大橋由明代表取締役は、先端研発のスタートアップであるヒューマン・メタボローム・テクノロジーズで取締役研究開発本部長などを務めた人物だ。
羊土社のライフサイエンス最新トレンド、X線結晶構造解析の流れとポイント・コツ  from 日経バイオテクONLINE  (2022-6-24 7:00) 
 X線結晶構造解析とは、分子が三次元的に規則正しく並んだ結晶にX線を照射したときに生じる「回折像」から結晶中の電子分布を計算し、その電子分布に基づき分子中の原子の配置を原子分解能で決定する手法である。X線結晶構造解析技術は、タンパク質単体はもちろんのこと、タンパク質-化合物複合体の立体構造情報を得るための手段の1つとして用いることができる。X線結晶構造解析の詳細な解説は他書に譲る1)。本項では、X線結晶構造解析の一連の流れ(図1)であるタンパク質の精製→結晶化→回折データ収集→構造決定→構造精密化→構造の評価について、はじめてタンパク質のX線結晶構造解析を行ってみようという読者のために解説したい。
坪田ラボが東証グロースに上場、初日の時価総額は213億円  from 日経バイオテクONLINE  (2022-6-24 7:00) 
 2022年6月23日、近視、ドライアイ、老眼などに対する医薬品や医療機器の開発を手掛ける坪田ラボが東証グロースに上場した。初値は公開価格470円を324円(68.9%)上回る794円だった。終値は849円で、上場初日の終値ベースの時価総額は約213億円だった。2022年のバイオスタートアップの上場は、坪田ラボが1社目となる。
医療分野の調整費、2022年度1回目の130.6億円の配分案が決定  from 日経バイオテクONLINE  (2022-6-24 7:00) 
 政府の健康・医療戦略推進本部は2022年6月22日、2022年度第1回医療分野の研究開発関連の調整費として130.6億円の配分を決定した。調整費にはトップダウン型と理事長裁量型があるが、今回は全額が理事長裁量型経費として配分される。調整費総額175億円のうち、残り44.4億円の配分は秋に決定される予定だ。



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