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鹿児島大伊東教授、「ありそうでなかった、日本抗体学会を立ち上げました」  from 日経バイオテクONLINE  (2022-5-11 7:00) 
 2022年4月1日、国内のアカデミア研究者らが中心となって、日本抗体学会を設立した。多数の参加を促すため、年会費や入会費は無料にする。抗体の技術や研究をメーンテーマに扱う学会は、これまで日本にはなかった。発起人の1人、鹿児島大学大学院理工学研究科の伊東祐二教授が会長となり、第1回の学術大会が2022年11月26日(土)〜27日(日)に鹿児島大学で行われる。伊東教授に学会設立の経緯と趣旨を聞いた(聞き手は野村和博)。
伊藤勝彦の業界ウォッチ、世界のバイオ医薬品売上高ランキング 2021年度―領域編  from 日経バイオテクONLINE  (2022-5-11 7:00) 
 企業編に続き、バイオ医薬品のブロックバスターについて領域別に分析した。製品数のトップは抗がん薬、第2位は代謝性疾患系用薬、第3位の血液および体液用薬になった。
橋本宗明の半歩先読み、「ワクチン敗戦」への処方箋は?  from 日経バイオテクONLINE  (2022-5-11 7:00) 
 『コロナと創薬─なぜ日本の製薬企業は出遅れたのか』と題する書籍を日経BPより上梓しました。書籍は1部と2部からなり、1部では「ワクチン敗戦」の背後にある構造的な問題を分析し、菅義偉前首相のインタビューも収録しています。2部は日経バイオテクONLINEに連載した「イノベーションの系譜」から、「ヘムライブラ」「エンハーツ」「クリースビータ」「フェトロージャ」という4つの日本発創薬の物語を再編集して収録しました。「ワクチン敗戦」を招いた構造問題の一端は、武田薬品工業のコロナワクチンの審査においても見て取れます。
主要バイオ特許の登録情報、2022年4月22日〜26日発行分(登録番号・発明の名称・出願人・要約)  from 日経バイオテクONLINE  (2022-5-11 7:00) 
 一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2022年4月22日〜26日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の登録情報を以下に掲載します。
主要バイオ特許の公開情報、2022年4月20日〜26日発行分(公開番号・発明の名称・出願人・要約)  from 日経バイオテクONLINE  (2022-5-11 7:00) 
 一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2022年4月16日〜22日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の公開情報を以下に掲載します。
徳島大がALSに対するメチルコバラミンの有効性を確認、エーザイが承認申請へ  from 日経バイオテクONLINE  (2022-5-10 7:00) 
 徳島大学の梶龍兒(かじ・りゅうじ)特命教授と同大学大学院医歯薬学研究部医学域臨床神経科学分野の和泉唯信(いずみ・ゆいしん)教授らの研究チームは、発症早期の筋萎縮性側索硬化症(Amyotrophic Lateral Sclerosis:ALS)患者に対する医師主導治験で、高用量メチルコバラミンの有効性と安全性を確認した。同試験の結果を受けて、エーザイは2022年5月10日、ALSに対するメチルコバラミン(開発番号:E0302)の承認申請を2023年度内に目指すと公表した。2022年4月28日に開催された記者会見には梶特命教授と和泉教授が登壇し、医師主導治験の背景や結果についての説明があった。
スイスMolecular Partners社、Amgen社からDARPinのMP0310の権利が返還  from 日経バイオテクONLINE  (2022-5-10 7:00) 
 スイスMolecular Partners社は2022年4月26日、米Amgen社に導出していたMP0310(AMG506)に関する世界的な権利が、返還される通告を受けたことを明らかにした。MP0310は、Molecular社において開発が最も進んでいるDARPin(Designed ankyrin repeat proteins)化合物だ。
NK細胞医薬の米Cytovia社がSPAC上場、時価総額784億円  from 日経バイオテクONLINE  (2022-5-10 7:00) 
 NK細胞医薬を開発するバイオ企業の米Cytovia Holdings社は2022年4月26日、米NASDAQ市場に上場する特別買収目的会社(SPAC)の米Isleworth Healthcare Acquisition社と、経営統合に合意したと発表した。統合後は「Cytovia Therapeutics」の社名となり、米NASDAQ市場の上場が継続される予定だ。契約に伴う取引は2022年第3四半期に完了する見込み。現在のCytovia Holdings社のDaniel Teper最高経営責任者(CEO)がCytovia Therapeutics社を主導する。
国際農研がPNAS最優秀賞、窒素利用効率を高めたコムギ作出  from 日経バイオテクONLINE  (2022-5-10 7:00) 
 国際農林水産業研究センター(国際農研)などの研究チームが2021年に発表した、生物的硝化を抑えたコムギの開発に関する論文が、PNAS誌の最優秀論文賞に選ばれた。土中の窒素を植物体の成長に回しやすい新種苗を開発したというものだ。窒素を有効利用することで窒素肥料の使用量を減らすことができ、農業の持続可能性に貢献する点や、コムギ以外にも多種の作物に応用が効く点などが評価されたという。2022年5月1日までに、授賞式に代わってPNASのウェブサイトで業績が紹介された。
伊藤勝彦の業界ウォッチ、世界のバイオ医薬品売上高ランキング 2021年度―企業編  from 日経バイオテクONLINE  (2022-5-10 7:00) 
 2020年度に続き、バイオ医薬品市場の調査を実施した。対象にしたモダリティは、抗体・蛋白質・ホルモン・ペプチド・抗体薬物複合体(Antibody-Drug Conjugate:ADC)・遺伝子治療である。本日の企業編に続き、領域編、モダリティ編の3編に分けて報告する。



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