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創刊40周年記念特集、「横綱」が最も多かったバイオ企業は?  from 日経バイオテクONLINE  (2021-10-11 6:49) 
 「バイオ企業番付」が初めて本誌に掲載されたのは1986年1月のこと。それ以降、前年の研究開発、事業開発の成果を踏まえて毎年1月に編成される番付は、本誌の恒例企画となった(久保田文=日経バイオテク副編集長、2002年〜2006年:日経バイオビジネス記者、2007年〜2009年:日経バイオテク記者)。
創刊40周年記念特集、年表と写真で振り返る世界のバイオ産業と本誌の40年  from 日経バイオテクONLINE  (2021-10-11 6:48) 
 1981年に創刊した日経バイオテクは40年間、バイオテクノロジーの発展とともに歩んできた。その歴史の節目となる出来事を、海外情報や独自の視点を交えて報じてきた。現在のバイオ業界の礎となった様々な技術革新や社会的な影響を与えた事件を、写真とともに振り返る(野村和博、佐藤礼菜)。
創刊40周年記念特集、日経バイオテクが見てきたバイオ産業の軌跡  from 日経バイオテクONLINE  (2021-10-11 6:47) 
 日経バイオテクは、1981年10月12日に創刊しました。以来40年間、我が国を代表するバイオテクノロジー専門誌としてライフサイエンス分野の専門情報を提供してきました。1996年2月からインターネットを通じて記事の配信を始め、記事のアーカイブ数は優に8.5万本を超えています。創刊時から振り返ると、10万本以上の記事をお届けしてきたことになります。40年もの長い間続けてこられたのは、ひとえに読者の皆さまの支持があったからこそです。編集部一同、厚く御礼申し上げます。
オンライン閲覧TOP15、2021年9月17日から2021年10月4日まで  from 日経バイオテクONLINE  (2021-10-11 6:46) 
2021年9月17日から2021年10月4日までの閲覧数に基づき作成した(本誌に掲載しているオンライン閲覧TOP15を掲載しました)。
編集長の目、不惑を迎えた「日経バイオテク」の使命とは  from 日経バイオテクONLINE  (2021-10-11 6:45) 
 日経バイオテクは1981年10月に創刊したので、この10月で40周年を迎えました。これだけ長い間続けてこられたのは、ひとえに読者の皆さまのご支持があったからこそです。編集部を代表して、厚く御礼申し上げます。
バイオベンチャー株価週報、ペプチドリームがついに3000円割れ、アンジェスもジリ安続く  from 日経バイオテクONLINE  (2021-10-8 22:00) 
 日本の株式市場に上場するバイオベンチャー企業の株価を週ごとにウォッチしていく「バイオベンチャー株価週報」。2021年10月8日金曜日の終値が、前週の週末(10月1日)の終値に比べて上昇したのは4銘柄、下落したのは43銘柄、不変だったのは1銘柄だった。今週も連日の大幅な株安に引っ張られて、バイオ関連銘柄は全体的に軟調だった。
イノベーションの系譜、セフィデロコルの険しき道3─グローバル開発果たした国産抗菌薬  from 日経バイオテクONLINE  (2021-10-8 7:00) 
 セフィデロコルの臨床試験は2012年に始まった。ターゲットである薬剤耐性を持ったグラム陰性菌は、日本ではほとんど見られなかったため、市場は海外に求めざるを得なかった。このため2010年には、当時抗ヒト免疫不全ウイルス(HIV)薬でパートナー関係にあった英GlaxoSmithKline(GSK)社と共同研究・開発・販売の契約を締結した。
東京大など、塩味受容における塩素イオンの役割を解析  from 日経バイオテクONLINE  (2021-10-8 7:00) 
 東京大学大学院農学生命科学研究科の朝倉富子特任教授と笠原洋一共同研究員らは、機能未知だった10回膜貫通型蛋白質であるTMC4が、塩味受容に関与する電位依存性クロライド(塩素、Cl)イオンチャネルであることを見いだし、日本生理学会の英文ジャーナルであるJournal of Physiological Sciences誌にて2021年8月に論文発表した。塩味を感じるメカニズムの解明は、食べ物の成分のうち過剰摂取による健康リスクへの悪影響が大きい食塩の問題緩和に役立つ成果といえそうだ。
World Trend米国、次世代RNA技術「環状RNA」のポテンシャル  from 日経バイオテクONLINE  (2021-10-8 7:00) 
 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のワクチンがいち早く実用化されたことで、mRNA技術への注目が一気に高まった。2021年9月24日には、mRNAの塩基修飾の先駆者であるUniversity of PennsylvaniaのDrew Weissman氏とKatalin Kariko氏(現在はドイツBioNTech社の上級副社長)がラスカー賞を受賞した。
米UCSDとUCSF、がんの遺伝子変異が蛋白質複合体に及ぼす影響をマッピング  from 日経バイオテクONLINE  (2021-10-8 7:00) 
 蛋白質の相互作用の階層的マッピングを介して、がんのメカニズムを理解するための研究を進めている米University of California San Diego(UCSD)、米University of California San Francisco(UCSF)は、2021年9月30日、乳がんと頭頸部がんに関与する蛋白質複合体システムに関する新しい知見を発表した。変異遺伝子から発現する異常な蛋白質の間で生じる相互作用を解読することで、新たな創薬標的の発見につながる可能性がある。



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