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掲示板終了のお知らせ
from さつき会|東京大学女子ネットワーク・コミュニティ(東京大学女子卒業生・女子学生同窓会)
(2021-8-11 11:12)
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2016年より運用しておりました、当ホームページの掲示板を2021年8月31日で終了いたします。ご利用ありがとうございました。 The post 掲示板終了のお知らせ first appeared on さつき会|東京大学女子ネットワーク・コミュニティ(東京大学女子卒業生・女子学生同窓会) .
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「学生会員」を新設しました!
from さつき会|東京大学女子ネットワーク・コミュニティ(東京大学女子卒業生・女子学生同窓会)
(2021-8-9 9:56)
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学生会員
東大女子学生のみなさんに、「さつき会の様々なイベントに参加いただき、もっとさつき会のことを知ってもらいたい」という思いから、この度「学生会員」を新設しました。 現在東京大学に学生として在籍している女子学生ならどなたでも、入会金免除・在学中の年会費無料で、「学生会員」になることができます。
さつき会の一員となり、イベントなどの活動を通じてOGや在学生と交流し、様々なキャリアやものの見方に触れることで、卒業後の生き方への視野を広げませんか。
学生会員 正会員 費用 入会金免除、年会費無料 入会金1000円、年会費2000円 イベント参加 〇(一部を除く) 〇 Web名簿 自身のデータ登録のみ 全員のデータの閲覧可 会報 Web閲覧 紙で郵送/ Web閲覧 総会 議決権なし 議決権あり その他留意点 ・卒業/修了時に資格失効。 (卒業までの正会員移行時は入会金免除) ・さつき会会員ではない学生は、進路就職ガイダンスと、 その他イベントの初回のみ参加可能
入会申し込みは こちら から。 The post 「学生会員」を新設しました! first appeared o ...
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バイオベンチャー株価週報、ヘリオスが細胞医薬で治験成功し大幅上昇、モダリスはアステラスとの契約解除で
from 日経バイオテクONLINE
(2021-8-6 21:00)
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日本の株式市場に上場するバイオベンチャー企業の株価を週ごとにウォッチしていく「バイオベンチャー株価週報」。2021年8月6日金曜日の終値が、前週の週末(7月30日)の終値に比べて上昇したのは7銘柄、下落したのは39銘柄、不変だったのは1銘柄だった。決算期で株価変動のきっかけとなる材料が出やすく、株価を大きく上下させる株式が多かった。特に10%以上の下落を記録した銘柄が8銘柄に上り、重い雰囲気で夏休みを迎える投資家が多そうだ。
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モダリス、筋ジス対象の遺伝子治療は2021年中の導出を見込む
from 日経バイオテクONLINE
(2021-8-6 19:00)
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ゲノム編集を使った遺伝子治療技術を開発するモダリスは2021年8月6日、2021年12月期第2四半期の決算説明会を開催した。筋ジストロフィーを対象に開発中の品目は今年中の導出を見込むと見通した。また、アステラス製薬と共同研究を進めていたエンジェルマン症候群を対象とした品目は、アステラスから契約終了が通達され、自社品として開発を継続することになった。
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タカラバイオ、COVID-19関連が引き続き好調で大幅な増収増益
from 日経バイオテクONLINE
(2021-8-6 7:00)
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タカラバイオは2021年8月3日、2022年3月期第1四半期決算を発表した。売上高は152億円(前年同期比120.1%増)、営業利益は85億円(同1125.5%増)と前年同期比で大幅な増収増益を記録し、営業利益は過去最高となった。SARS-CoV-2のPCR検査関連製品や受託サービスが引き続き好調だったほか、一般研究用試薬の売り上げも復調した。同月5日、同社の仲尾功一社長が本誌の取材に応じた。
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シンバイオ製薬、2021年上期は赤字幅縮小、製剤の切り替え進み粗利益率は74%に
from 日経バイオテクONLINE
(2021-8-6 7:00)
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シンバイオ製薬は2021年8月5日、2021年12月期の中間決算説明会を開催した。自社販売体制に切り替えた主力の抗がん薬「トレアキシン」(ベンダムスチン)の売り上げが好調で赤字が前年に比べ大幅に縮小した。また、目標に掲げていた単月の黒字化、および第2四半期としての黒字化は達成した。吉田文紀社長は「単月の黒字化が通期の黒字化を占う試金石だと考えていたが、非常にいい数字を出せた」と評価し、期初に掲げた2021年12月期の黒字化予想について「十分に達成可能」と改めて強調した。
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審査報告書を読む、「ソリリス点滴静注」エクリズマブ/「エンスプリング皮下注」(サトラリズマブ)
from 日経バイオテクONLINE
(2021-8-6 7:00)
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今回は、「視神経脊髄炎スペクトラム障害(NMOSD)の再発予防」の効能・効果で2019年11月に承認された「ソリリス点滴静注」(エクリズマブ)と、同じ効能・効果で2020年8月に承認された「エンスプリング皮下注」(サトラリズマブ)を取り上げる。いずれもNMOSDの発症に関与するとされる補体(C5)およびインターロイキン6(IL-6)に対するモノクロナール抗体であり、その働きを阻害することで、中枢神経における炎症を抑制する。
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短期連載◎「バイオスタートアップ総覧 2021-2022」の掲載企業の顔ぶれ、実用化競争のバイオ燃料、Green Ea
from 日経バイオテクONLINE
(2021-8-6 7:00)
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バイオ燃料は再生可能資源であるバイオマスを原料に製造されるもので、化石資源由来の燃料に代替する技術革新として期待されている。木本、草本などセルロース系バイオマスに由来する糖分や、微細藻類に由来する油脂などから作られるものが多い。
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米Moderna社、がん抗原特異的な結合分子の技術を英Autolus社から導入
from 日経バイオテクONLINE
(2021-8-6 7:00)
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mRNA技術を持つ米Moderna社と次世代型のキメラ抗原受容体T細胞(CAR-T)療法を開発している英Autolus Therapeutics社は2021年8月2日、Autolus社のバインダー技術に関するオプションとライセンスに関する契約を結んだと発表した。
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特集連動◎KRASを標的とした薬剤開発競争の幕開け、KRAS標的創薬を可能にしたコバレントドラッグの今後の展
from 日経バイオテクONLINE
(2021-8-6 7:00)
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世界初のKRASを標的とした薬剤であるソトラシブをはじめ、現在世界では、数多くのKRAS G12C阻害薬の開発が進んでいる。そのほとんどが、変異によって生じたKRAS G12Cのシステイン残基を狙ったコバレントドラッグだ。
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