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米研究者、トリプルネガティブ乳がんなどの創薬標的にRNA結合蛋白質を同定  from 日経バイオテクONLINE  (2021-7-15 7:00) 
 発がんやがんの進展に促進的に働くRNA結合蛋白質(RBP)の中で、特にYTHDF2(YTH N6-methyladenosine RNA binding protein 2)が創薬標的として有力であると報告された。RBPを研究している米University of California San Diego School of MedicineのGene Yeo教授らのチームが、2021年7月2日、Molecular Cell誌オンライン版で発表した。合成致死の概念を取り入れた戦略に基づき探索し、57種のRBPの中からYTHDF2を同定した。
《日経メディカルより》、COVID-19とワクチンのあり方を考える  from 日経バイオテクONLINE  (2021-7-15 7:00) 
 新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)に感染し、回復した患者の血清を解析すると、軽症例では中和抗体が認められないケースがあり、重症例ほど効果の高い抗体ができている。既感染者の血清を調べると、時間の経過とともに中和活性が下がっていく。ワクチン接種者の血清を調べると、中和抗体価が下がっていく──。既感染者やワクチン接種者における抗体価の検証が国内外で進んでいる。我々の体内ではウイルスやワクチンに対してどのような反応をしているのだろうか。抗体産生メカニズムやウイルスに対する免疫応答の研究を手掛ける広島大学大学院医系科学研究科免疫学教授の保田朋波流氏に話を聞いた。
Biogen社と中国InnoCare社、多発性硬化症に対するBTK阻害薬の開発で提携  from 日経バイオテクONLINE  (2021-7-15 7:00) 
 米Biogen社と中国InnoCare Pharma社(InnoCare社)は、2021年7月12日、多発性硬化症(MS)の治療薬候補である経口の低分子ブルトン型チロシンキナーゼ(BTK)阻害薬のorelabrutinibについて、ライセンス契約および提携契約を結んだと発表した。
慶大病院、他家iPS細胞由来角膜内皮代替細胞移植の臨床研究を実施へ  from 日経バイオテクONLINE  (2021-7-15 7:00) 
 厚生労働省は2021年6月30日に第63回厚生科学審議会再生医療等評価部会を開催し、慶応義塾大学病院が提出した水疱性角膜症に対する他家iPS細胞由来角膜内皮代替細胞(開発番号:CLS001)移植の臨床研究の第一種再生医療等提供計画を了承した。慶応義塾大学病院は提出した書類を一部修正した後、臨床研究を開始する。慶応義塾大学病院は同臨床研究について、2021年5月に慶應義塾特定認定再生医療等委員会からの承認を取得。同年同月に、厚生労働省に計画を提出していた。
メトセラの自家心臓線維芽細胞、医師主導治験がスタート  from 日経バイオテクONLINE  (2021-7-15 7:00) 
 筑波大学附属病院は、2021年7月14日、メトセラ(山形県鶴岡市、岩宮貴紘代表取締役、野上健一代表取締役)が虚血性心不全を対象に開発している自家VCAM-1陽性心臓線維芽細胞の医師主導治験(第1相臨床試験)を2021年6月から開始したと発表した。同医師主導治験は、日本医療研究開発機構(AMED)の再生医療実用化研究事業で実施されている。
米ICER、「アデュカヌマブは健康への真の利益なし」  from 日経バイオテクONLINE  (2021-7-15 7:00) 
 非営利の医療技術評価(HTA)機関である米臨床経済評価研究所(Institute for Clinical and Economic Review:ICER)は、2021年6月30日、米食品医薬品局(FDA)が同年6月7日に迅速承認したアルツハイマー病(AD)の疾患修飾薬である「Aduhelm」(アデュカヌマブ)について、エビデンスリポートの最終案を公開した。同年5月5日に公開した草案を再評価し、承認の根拠データとなった2本の臨床試験の不確実性と費用対効果を取り入れ、パブリックコメントやFDA規定の添付文書、関係者からの意見などに基づく修正を反映したもので、価格は85%から95%下げることが妥当とした。
主要バイオ特許の登録情報、2021年7月7日発行分(登録番号・発明の名称・出願人・要約)  from 日経バイオテクONLINE  (2021-7-14 7:00) 
 一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2021年7月7日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の公開情報を以下に掲載します。
主要バイオ特許の公開情報、2021年7月8日発行分(公開番号・発明の名称・出願人・要約)  from 日経バイオテクONLINE  (2021-7-14 7:00) 
 一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2021年7月8日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の公開情報を以下に掲載します。
東大医発ACCELStarsが個人投資家らから3.3億円を調達  from 日経バイオテクONLINE  (2021-7-14 7:00) 
 「睡眠を解明し、新たな治療を創造する」というビジョンの下、東京大学医学部の上田泰己教授が2020年8月に設立したACCELStars(アクセルスターズ、福岡県久留米市)は2021年7月14日、上場企業創業者や経営者を含む個人投資家らを引受先とする約3億3000万円の第三者割当増資を6月末までに実施したと発表した。
米Arrowhead社、腎細胞がん対象ARO-HIF2第1b相の中間解析で腫瘍縮小効果  from 日経バイオテクONLINE  (2021-7-14 7:00) 
 米Arrowhead Pharmaceuticals社は2021年7月6日、淡明細胞型腎細胞がん(ccRCC)に対するRNAi治療薬候補ARO-HIF2に関する第1b相用量漸増試験AROHIF21001で、最初に登録された2コホートから得られたデータの中間解析で好ましい結果が得られたと発表した。



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