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米Biogen社、アルツハイマー病に対する抗タウ抗体の開発を中止へ  from 日経バイオテクONLINE  (2021-6-23 7:00) 
 米Biogen社は2021年6月16日、アルツハイマー病(AD)を対象に臨床開発中の抗タウ蛋白質抗体(一般名:gosuranemab、開発番号:BIIB092)について、第2相臨床試験(TANGO試験、米国の臨床試験データベースの登録番号:NCT03352557)で主要評価項目を達成できず、同試験を中止したと発表した。gosuranemabの臨床開発を断念する方針であることも明らかにした。
島津製作所、血中のAβ関連ペプチドを測定する医療機器を発売  from 日経バイオテクONLINE  (2021-6-23 7:00) 
 島津製作所は、2021年6月22日、「血中アミロイドペプチド測定システム Amyloid MS CL」(一般名:アミロイドβ質量分析用セット)を発売した。同システムは、マトリックス支援レーザー脱離イオン化飛行時間型質量分析計(MALDI-TOFMS)で、末梢血中の複数のアミロイドβ(Aβ)関連ペプチドを測定するためのクラスIIの管理医療機器である。
小崎J太郎のカジュアルバイオ、「プロテオミクス研究の失われた20年を取り戻すときが来た」  from 日経バイオテクONLINE  (2021-6-23 7:00) 
 ゲノムとプロテオームを統合して理解するプロテオゲノミクスが提唱されて久しい。しかし、そのインパクトはいまだに限定的だ。グラクソ・スミスクライン筑波研究所で創薬プロテオミクス担当課長を務めるなど、プロテオミクスの可能性を追究してきた聖マリアンナ医科大学呼吸器外科の西村俊秀客員教授に、現状をどのように見ているかを聞いた。
主要バイオ特許の公開情報、2021年6月17日発行分(公開番号・発明の名称・出願人・要約)  from 日経バイオテクONLINE  (2021-6-23 7:00) 
 一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2021年6月17日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の公開情報を以下に掲載します。
ペルセウスプロテオミクスが上場、時価総額は約101億円  from 日経バイオテクONLINE  (2021-6-23 7:00) 
 抗体医薬の開発を手掛けるペルセウスプロテオミクスが、2021年6月22日、東証マザーズに上場した。初値は公開価格の870円を15.5%上回る1005円を付けた。終値は866円となり、上場初日の終値ベースの時価総額は約101億円となった。2021年のバイオベンチャーの上場は、2021年4月のステラファーマに次いで2社目となる。
主要バイオ特許の登録情報、2021年6月16日発行分(登録番号・発明の名称・出願人・要約)  from 日経バイオテクONLINE  (2021-6-23 7:00) 
 一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2021年6月16日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の公開情報を以下に掲載します。
オランダVectorY Therapeutics社、シードラウンドで3100万ユーロ調達  from 日経バイオテクONLINE  (2021-6-23 7:00) 
 筋肉および中枢神経系の疾患を対象に次世代型遺伝子治療を開発しているオランダVectorY Therapeutics社は、2021年6月15日、シードラウンドで募集額を上回る3100万ユーロ(約40億円)を調達したと発表した。
ペプチドリーム創業の窪田氏、ケイエスピーの代表に就任  from 日経バイオテクONLINE  (2021-6-22 7:00) 
 ペプチドリームの前取締役会長の窪田規一氏が、2021年6月22日付けで、かながわサイエンスパーク(KSP)を運営するケイエスピー(川崎市)の代表取締役に就任することが明らかになった。
仏Mnemo社、エピジェネティック抗原を標的にCAR-T療法開発へ  from 日経バイオテクONLINE  (2021-6-22 7:00) 
 細胞医薬の開発を手掛けるフランスMnemo Therapeutics社は、2021年6月16日、シリーズAラウンドで7500万ユーロ(約99億円)を調達したと発表した。がん特異抗原として機能する、未知のエピジェネティック分子を突き止め、次世代のキメラ抗原受容体T細胞(CAR-T)療法の実用化を目指して本格的に稼働する。
リジェネフロ、最多の単一遺伝子疾患の治療薬開発へiPS細胞を創薬応用  from 日経バイオテクONLINE  (2021-6-22 7:00) 
 他家iPS細胞由来腎前駆細胞の開発を手掛けるリジェネフロ(京都市左京区、石切山俊博代表取締役)は、2021年秋にも、常染色体優性多発性嚢胞腎(ADPKD)の治療薬開発を目指し、疾患iPS細胞を用いた創薬プラットフォームの提供を開始する。2021年6月3日、同社の創業科学者(取締役)である京都大学iPS細胞研究所(CiRA)増殖分化機構研究部門の長船健二教授、石切山代表取締役が本誌の取材に応じた。



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