Home  News  Album  Links
メインメニュー
検索
リンク

logo

リンク



  メイン  |  登録する  |  人気サイト (top10)  |  高評価サイト (top10)  |  おすすめサイト (8)  |  相互リンクサイト (3)  

  カテゴリ一覧  |  RSS/ATOM 対応サイト (19)  |  RSS/ATOM 記事 (63391)  |  ランダムジャンプ  

RSS/ATOM 記事 (63391)

ここに表示されている RSS/ATOM 記事を RSS と ATOM で配信しています。


rss  atom 

トランスジェニック、コロナPCR検査受託が好調で過去最高益  from 日経バイオテクONLINE  (2021-5-27 7:00) 
 トランスジェニックは2021年5月26日、2021年3月期の決算説明会をオンラインで開催した。連結売上高は110億4600万円(前期比0.0%減)で前期とほぼ同額だったが、連結営業利益は8億9300万円(前期比414.0%増)となり過去最高益を達成した。PCR検査の受託が増加したことが主な要因だ。福永健司社長は「創薬支援事業で設備投資と高収益遺伝子改変マウスの販売拡大を目指し、さらに企業価値を高めたい」と述べた。
厚労省第一部会、中外製薬のSMAに対するスプライシング制御薬などの承認を了承  from 日経バイオテクONLINE  (2021-5-27 7:00) 
 厚生労働省は、2021年5月26日、薬事・食品衛生審議会医薬品第一部会を開催。脊髄性筋萎縮症(SMA)に対するスプライシング制御薬である中外製薬の「エブリスディドライシロップ」(リスジプラム)、急性肝性ポルフィリン症に対するsiRNA医薬であるAlnylam Japanの「ギブラーリ皮下注」(ギボシランナトリウム)など、7品目の新規承認と3品目の一部変更承認が了承された。
米Caris Life Sciences社が8億3000万ドルを調達、がん精密医療を推進  from 日経バイオテクONLINE  (2021-5-26 7:00) 
 がんを標的とするプレシジョンメディシンの実用化を目指している米Caris Life Sciences社は2021年5月11日、複数の投資家から8億3000万ドル(約902億円)を調達したと発表した。
米IQVIA、アジア地域でバイオスタートアップ向けに開発と販売を支援  from 日経バイオテクONLINE  (2021-5-26 7:00) 
 米IQVIAは2021年5月25日、新興のバイオ企業を対象に、開発と販売のソリューションを提供するIQVIA Biotechのサービスを、日本とアジア太平洋地域でも開始すると発表した。IQVIA Biotechは2019年初めに北米と欧州で開始されたサービスで、これまでに新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する治験を含め、数百の治験を開始してきた。 同サービスをアジアでも開始するのは、今後、アジア太平洋地域の新興バイオ企業の存在感が高まってくるとIQVIAでは考えているからだ。
味の素、認知対策の機能性表示食品「脳活セブンアミノ」の販売開始  from 日経バイオテクONLINE  (2021-5-26 7:00) 
 味の素は、7種類の必須アミノ酸(7種必須アミノ酸)で認知機能の一部の維持をサポートする機能性表示食品「脳活セブンアミノ」(届出番号:F803、届出日:2021年1月15日)の販売を、味の素ダイレクトの通信販売にて2021年5月25日から開始した。味の素の西井孝明取締役社長最高経営責任者は「外部のパートナー企業とも連携し、2023年ごろまでに認知分野で100億円の新事業を日本で創出していく」と、5月19日にオンライン配信で開催した「アミノ酸のはたらきで切り拓く『認知機能維持』最前線記者発表会」にて話した。
主要バイオ特許の登録情報、2021年5月19日発行分(登録番号・発明の名称・出願人・要約)  from 日経バイオテクONLINE  (2021-5-26 7:00) 
 一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2021年5月19日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の公開情報を以下に掲載します。
専門家に聞く、遺伝子治療の安全性の現状と課題(前編)、米bluebird社の遺伝子治療の試験中断、「旧世代ベ  from 日経バイオテクONLINE  (2021-5-26 7:00) 
 遺伝子治療の研究開発が世界的に活発化する中、ex vivoやin vivoの遺伝子治療の臨床試験で有害事象が起きて、試験が中断される事例が最近相次いでいる。国内の専門家は、遺伝子治療の安全性の現状や課題についてどう捉えているのか──。2021年4月26日、東京大学医科学研究所遺伝子・細胞治療センターのセンター長で、アデノ随伴ウイルス(AAV)ベクターを用いた遺伝子治療の研究開発を牽引している岡田尚巳(たかし)教授、現在も米国立衛生研究所(NIH)で鎌状赤血球症などの遺伝子治療の研究開発に携わっている同センターの内田直也准教授が、本誌の取材に応じた。
主要バイオ特許の公開情報、2021年5月20日発行分(公開番号・発明の名称・出願人・要約)  from 日経バイオテクONLINE  (2021-5-26 7:00) 
 一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2021年5月20日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の公開情報を以下に掲載します。
当館の新型コロナウィルス感染症予防対策について  from 日本民藝館  (2021-5-25 13:08) 
当館の新型コロナウィルス感染症予防対策について 当館では皆様に安心してご利用いただくため、ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。 コロナウィルス感染防止の為 お客様へのお願い
アッヴィ、抗体薬物複合体を関節リウマチ治療薬として開発  from 日経バイオテクONLINE  (2021-5-25 7:00) 
 アッヴィは2021年5月20日、社長会見「アッヴィビジネスアップデート2021」を開催し、新5カ年計画「Road to the Best」やパイプラインの進捗などを説明した。



« [1] 839 840 841 842 843 (844) 845 846 847 848 849 [6340] » 
Copyright (C) 2006-, Mihoko Otake. All right reserved.