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ICERの中間報告、審査中のアデュカヌマブは「有益性の根拠が不十分」  from 日経バイオテクONLINE  (2021-5-24 7:00) 
 非営利の医療技術評価(HTA)機関である米臨床経済評価研究所(ICER:Institute for Clinical and Economic Review)は2021年5月5日、米食品医薬品局(FDA)が現在承認審査中のアルツハイマー病(AD)の疾患修飾薬アデュカヌマブについて、「Aducanumab for Alzheimer’s Disease:Effectiveness and Value」と題するエビデンスレポートの草案(Draft Evidence Report)を公表した。副作用のリスクと有効性の不確かさの観点から、健康上の利益をもたらすことを示すエビデンスの強さを、暫定的に「不十分」と指摘した。
パナソニック、光合成シアノバクテリアで農作物を増収  from 日経バイオテクONLINE  (2021-5-24 7:00) 
 光エネルギーで二酸化炭素を固定化して増殖する光合成微生物シアノバクテリアを用いて、トマトやトウモロコシなどの農作物を2割〜3割も収量を増加(増収)できる技術を、パナソニックが開発した。外膜を細胞から脱離させるように変異を導入したシアノバクテリアは、増収に役立つ物質を細胞から分泌するようになった。パナソニックは、農作物生産の効率向上と、脱炭素貢献を同時に実現できる技術と位置付け、事業化を進めていきたい考えだ。2021年3月に開催された日本農芸化学会大会で、パナソニックテクノロジー本部マテリアル応用技術センターの児島征司主任研究員らが発表した。この発表はトピックス賞に選ばれた。
日米現地事情生トーク 40代以上の方募集締切のお知らせ  from さつき会|東京大学女子ネットワーク・コミュニティ(東京大学女子卒業生・女子学生同窓会)  (2021-5-22 13:25) 
昨日追加募集しました6月13日予定の 『日米現地事情生トーク ーわたしの「ふつう」は誰かの「ふしぎ」 ところ変われば常識も!?ー』 のイベントですが、非常に沢山のお申込みをいただきましたため、40代以上の方の申込を締め切らせていただきます。 皆様、ご応募ありがとうございました。参加当選のご連絡は5月末より順次いたします。 申込いただいた皆様には大変恐縮ですが、現在人数を調整中のためもうしばらくお待ちください。 若い方にも積極的にさつき会に参加いただきたいと考えているため、 30代以下の参加者は引き続き募集いたします。ご理解賜りますよう、よろしくお願いします。 本イベントはさつき会会員でなくても学生や東大に在籍したことのある方なら参加可能です。 ご家族やお知り合いの方に30代以下の該当者がいらっしゃいましたら、ご案内を宜しくお願いします。 30代以下の方のお申込み: https://forms.gle/dMdLHg1KUNdp1oDo7 さつき会 イベント委員会(問い合わせ先  event-contact@satsuki-kai.net ) The post 日米現地事情生トーク 40代以上の方募集締切のお知らせ first appeared on さつき会|東 ...
6/13(日)『日米現地事情生トーク ーわたしの「ふつう」は誰かの「ふしぎ」 ところ変われば常識も!?ー』  from さつき会|東京大学女子ネットワーク・コミュニティ(東京大学女子卒業生・女子学生同窓会)  (2021-5-22 10:32) 
 イベント委員会では、5月9日に『日米現地事情生トーク ーわたしの「ふつう」は誰かの「ふしぎ」 ところ変われば常識も!?ー』第一回日常生活編を開催し、大変ご好評をいただきました。 参加者からは、 「米国在住の方から現況を生で聞けたことがよかった」 「幅広い世代と異なるキャリア、生活環境の方々のコメントをリアルタイムで聴かせて頂けることがとても貴重」など、たくさんの感謝の言葉が寄せられています。  6月13日には、同イベントの第二回ビジネス編を開催いたします。数席空きが出ましたので、30代以下の参加者を募集します。奮ってお申込みください。(※40代以上の方の募集は締め切りました。)  当日、さつき会アメリカからプレゼンターとしてお迎えするのは、以下の4名の方です。 ●大迫政子さん(International Longevity Center Global Alliance, Executive Director) ●東條紀子さん(企業経営者) ●森真理さん(臨床遺伝専門医) ●白水美佳さん (ExxonMobil Senior Research Chemist)  現地で仕事をしてみて驚いたことや不思議に思ったことなどについて、同窓生だからこそ話せる、ここだけの話を忌憚なく語 ...
慶応大、ALS治療薬としてロピニロールの有効性を医師主導治験で確認  from 日経バイオテクONLINE  (2021-5-21 7:00) 
 慶應義塾大学医学部生理学教室の岡野栄之(ひでゆき)教授、同大学病院神経内科診療科部長の中原仁教授らは2021年5月20日、筋萎縮性側索硬化症(ALS)に対する第1/2a相医師主導治験の結果、パーキンソン病治療薬のロピニロール(開発は英GlaxoSmithKline社)が、ALSの進行を有意に抑制するデータが得られたと発表した。12カ月の試験期間中、ロピニロールはプラセボに比べてALSの進行を27.9週間(約6.5カ月)遅らせる可能性が示された。ロピニロールは岡野教授らが行ったiPS細胞創薬によって見いだされ、ALS治療薬候補としての有効性が期待されていた。岡野教授は「この結果を基に医薬品医療機器総合機構(PMDA)と協議を進め、ALS治療薬として早期承認を目指したい」と話した。
従来型感染の無症候・軽症者は変異株に対する中和抗体価は低め  from 日経バイオテクONLINE  (2021-5-21 7:00) 
 横浜市立大学学術院医学群臨床統計の山中竹春教授、同微生物学梁明秀教授らの研究グループが新型コロナウイルス感染から約1年を経た回復者の中和抗体の保有状況を調べ、その結果を2021年5月20日、都内で発表した。回復者の多くが約1年後も検出可能な量の抗ウイルス抗体をおよび中和抗体を保有していた。またこれら従来株感染経験者の変異株に対する中和抗体保有割合は従来株に比べ低下しており、無症候、軽症者でその傾向が顕著だった。
英PrecisionLife社とカナダCyclica社、データ駆動型の生物学と化学に基づく創薬へ提携  from 日経バイオテクONLINE  (2021-5-21 7:00) 
 英PrecisionLife社とカナダCyclica社は、2021年5月17日、創薬向けに相補的なコンピューターによるプラットフォームを提供するための戦略的提携を結んだと発表した。まず両社は、今後2年間、最大で30の創薬のプログラムで協力していくという。
米Nkarta社とスイスCRISPR Therapeutics社が戦略提携、CAR-NK療法を共同開発  from 日経バイオテクONLINE  (2021-5-21 7:00) 
 組換えキメラ抗原受容体(CAR)-NK細胞医薬を開発している米Nkarta社と、スイスCRISPR Therapeutics社は2021年5月6日、がんを標的とするCRISPR/Cas9遺伝子編集NK細胞医薬の研究、開発、商品化を目的として戦略的提携を結んだと発表した。
米Ginkgo Bioworks社がSPAC活用して上場へ、細胞プログラミングを実用化  from 日経バイオテクONLINE  (2021-5-21 7:00) 
 米Ginkgo Bioworks社は2021年5月11日、特別買収目的会社(SPAC)である米Soaring Eagle Acquisition社との企業結合を経て上場すると発表した。Ginkgo社とSoaringの企業結合の完了後は、Soaring社は社名をGinkgo Bioworks Holdings社に変更する。
慶大岡野教授インタビュー、「ALSでロピニロール早期承認の可能性は十分ある」  from 日経バイオテクONLINE  (2021-5-21 7:00) 
 慶應義塾大学は2021年5月20日、パーキンソン病治療薬のロピニロールが筋萎縮性側索硬化症(ALS)の進行を有意に抑制するデータが医師主導治験で得られたと発表した。ロピニロールは疾患iPS細胞を用いた探索研究で見いだされた薬剤で、プラセボ対照比較試験で有効性に関して有意差が示され、有望視される結果となった。ロピニロールはALS治療において新たな治療選択肢になり得るのか。医師主導治験を主導した慶應義塾大学医学部生理学教室の岡野栄之教授と、ロピニロールの薬事申請などを担当する同大学発ベンチャー、ケイファーマ(東京・港)の福島弘明社長に聞いた。



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