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AbbVie社と米Xilio社、新たな腫瘍標的免疫療法の開発で協力・オプション契約  from 日経バイオテクONLINE  (2025-3-3 7:00) 
 腫瘍微小環境(TME)のみで抗腫瘍免疫を活性化するがん免疫療法の開発を進める米Xilio Therapeutics(ゼィリオセラピューティクス)社は2025年2月12日、米AbbVie(アッヴィ)社と、協力契約に加えて世界での独占的なライセンス供与に関するオプション契約を締結したと発表した。目的は、Xilio社の専有技術を利用して、TME外での活性を最小化する、マスクキングされたT細胞エンゲージャーを含む、抗体ベースのがん免疫療法を開発することにある。
キャンバス決算、免疫スイッチ候補やペプチド薬物複合体など新規パイプライン創製へ  from 日経バイオテクONLINE  (2025-3-3 7:00) 
 キャンバスは、2025年2月20日、2025年6月期(2024年7月〜2025年6月)第2四半期の決算説明会を開催。同社の河邊拓己代表取締役社長は、ペプチド薬剤複合体であるCBT005の開発を進めていくこと、同社が狙うがん免疫関連の標的に対してインテージヘルスケアと人工知能(AI)を活用した創薬共同研究を推進していくことを紹介した。
医薬品第二部会、食道がんに対する抗PD-1 抗体「テビムブラ」などの承認を了承  from 日経バイオテクONLINE  (2025-3-3 7:00) 

2025年3月3日号 目次  from 日経バイオテクONLINE  (2025-3-3 7:00) 

オンライン閲覧TOP15、2025年2月7日から2025年2月20日まで  from 日経バイオテクONLINE  (2025-3-3 7:00) 
2025年2月7日から2025年2月20日までの閲覧数に基づき作成した(本誌に掲載しているオンライン閲覧TOP15を掲載しました)。
パイプライン研究、大手も参入する聴覚障害・難聴治療薬、塩野義はフランス企業からオプション権を獲得  from 日経バイオテクONLINE  (2025-3-3 6:58) 
 聴覚障害・難聴とは、耳の聞こえが低下している状態を指す。米国の研究チームが、2017年7月にLancet誌オンライン版に報告した総説(Blake SW,et al.Lancet.2017;390:2503-15.)によれば、世界で難聴に苦しむ人は、2015年時点で5億人と報告されており、全人口の6.8%に当たる。一方、国内については、塩野義製薬が「JapanTrak 2015調査報告」と「JapanTrak 2018調査報告」に基づき約2000万人と試算しており、6人に1人が該当する。世界でも日本でも難聴に苦しむ人は多く存在し、かつ、増加傾向にある。
特集◎世界のバイオ業界ディールランキング(2024年)―アライアンス編、2024年のアライアンス件数は横ばい  from 日経バイオテクONLINE  (2025-3-3 6:54) 
 2024年の全世界のバイオ業界のディール(アライアンス・M&A)を調査し、動向をまとめた。アライアンスでは免疫や代謝領域のパイプラインに関するディールが目立って増加していた。パイプラインの導出元として中国企業の割合が年々増し、存在感が増している。
バイオベンチャー株価週報、サイフューズ、オンコリス、J-TECが上昇、フェニックスバイオ、モダリス、GNIが  from 日経バイオテクONLINE  (2025-2-28 20:00) 
 日本の株式市場に上場するバイオスタートアップの株価を週ごとにウォッチしていく「バイオベンチャー株価週報」。2025年2月28日の終値が、前週の週末(2月21日)の終値に比べて上昇したのは10銘柄、下落したのは49銘柄だった。
入館料・友の会会費変更のお知らせ  from 日本民藝館  (2025-2-28 17:37) 
3月30日より、入館料と友の会会費の変更をいたします。 <入館料> 一般 1,200円→1,500円 大高生 700円→800円 中小生 200円→無料 *各種割引料金も変更いたします <友の会会費> 一般 5,000円→6,000円 学生 3,000円→4,000円
米Cogent社、KIT D816Vチロシンキナーゼ阻害薬が非進行性全身性肥満細胞症で第2相に進捗  from 日経バイオテクONLINE  (2025-2-28 7:30) 
 遺伝性疾患の精密医療の開発に注力している米Cogent Biosciences社は2025年2月10日、KIT D816V変異型チロシンキナーゼを標的とする経口低分子薬(一般名:bezuclastinib、開発番号:CGT9486)について、非進行性全身性肥満細胞症(NonAdvSM)を対象とする第2相臨床試験(Summit試験)の中間解析結果を、同年2月28日〜3月3日開催される米アレルギー・喘息・免疫学会議(AAAAI)で発表することを明らかにした。Summit試験の第1相パートは終了し、1日100mgが推奨用量とされた。AAAAIでは、100mgを48週間以上にわたり投与した患者サブグループのデータを中心に、長期的な症状コントロールと安全性を報告するとしている。



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