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第一三共、研究開発費の増額で2021年度のコア営業利益は減益に
from 日経バイオテクONLINE
(2021-4-30 7:00)
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第一三共は2021年4月27日、2021年3月期(2020年度)の決算説明会を開催した。2020年度の実績は、売上収益が前年同期比2.0%減少の9625億円、営業利益が54.0%減少の638億円、親会社に帰属する当期利益が41.2%減少の760億円となった。
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サナテックシードの世界初ゲノム編集トマトの家庭菜園での収穫は6月中に
from 日経バイオテクONLINE
(2021-4-30 7:00)
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筑波大学発ベンチャーのサナテックシード(東京・港)と筑波大学は2021年4月23日、ゲノム編集技術を利用して開発したGABA高含有トマト「シシリアンルージュハイギャバ」の苗配布を開始する説明会を、筑波大学筑波キャンパスにて報道関係者向けに開催した。サナテックシードの取締役最高技術責任者も務める江面浩・筑波大学教授は「シシリアンルージュハイギャバの特性について」、サナテックシードの竹下心平取締役社長は「シシリアンルージュハイギャバの苗の配布およびモニターとのコミュニケーションについて」、サナテックシードの竹下達夫代表取締役会長は「シシリアンルージュハイギャバの一般販売について」と題する発表を行った。
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4/25(日)キャリアデザイン(起業、転職、再就職)支援オンラインイベントを開催しました
from さつき会|東京大学女子ネットワーク・コミュニティ(東京大学女子卒業生・女子学生同窓会)
(2021-4-29 13:09)
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「キャリアデザイン(起業、転職、再就職)支援オンラインイベント 東大女性が選んだ道(Vol.01) 〜起業、転職、再就職を経験して〜」
が、4/25(日)13:00〜15:00に、Zoomを用いて開催されました。
野田弘子さんからは、「均等法前世代のジグザグキャリア」、武田史子さんからは、「継続と分断のキャリア」と題して、お二方の変化と挑戦に満ちたキャリアについてご講演をいただきました。
参加者は、40名(スタッフ込み)を超え、幅広い年齢層(なんと親子二代でのご参加も)から、またオンラインならではで、海外からもご参加いただきました。
講演後は、少人数に分かれてのオンライン懇親会も催され、この予測のつかないこれからをどう生きていきたいか、参加者それぞれの思いを交換しあいました。
緊急事態宣言の発出される中、前向きに、自分の生き方を目指すパワーと勇気をいただきました。 —— 参加者から、よかった点として「登壇された方々のお話が素晴らしく、運営がスムーズだったこと。」「講師のお二方の経験に基づくフランクなお話にとても勇気付けられました。」「様々な世代の方のお話や意見を伺えて参考にな ...
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主要バイオ特許の登録情報、2021年4月21日発行分(登録番号・発明の名称・出願人・要約)
from 日経バイオテクONLINE
(2021-4-28 7:00)
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一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2021年4月21日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の公開情報を以下に掲載します。
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主要バイオ特許の公開情報、2021年4月22日発行分(公開番号・発明の名称・出願人・要約)
from 日経バイオテクONLINE
(2021-4-28 7:00)
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一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2021年4月22日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の公開情報を以下に掲載します。
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アステラス製薬、2021年3月期通期は減収、遺伝子治療の開発見直しで減損
from 日経バイオテクONLINE
(2021-4-28 7:00)
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アステラス製薬は2021年4月27日、2021年3月期通期の決算説明会を開催し、Rx+プログラムの進展などについて説明した。また同社は同日、X連鎖性ミオチュブラーミオパチー(XLMTM)患者に対して開発を進めている遺伝子治療薬(開発番号:AT132)について、開発計画を見直したことで、無形資産の減損損失を計上すると発表した。
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日本BI、COVID-19治療薬候補の第1/2相に日本は未参加
from 日経バイオテクONLINE
(2021-4-28 7:00)
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日本ベーリンガーインゲルハイム(BI)は2021年4月27日、2020年度業績発表会をオンラインで開催した。登壇した青野吉晃社長は「コロナ禍であったが『グローバルと日本』『医療用医薬品とアニマルヘルス』と全てのセグメントが好調だった」と述べ、1年間を振り返った。
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英Oxford大学や英Prenetics社など、感染症に対する迅速な核酸検査技術の開発で協力
from 日経バイオテクONLINE
(2021-4-28 7:00)
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英University of Oxfordと英Prenetics社、および中国のOxford Suzhou Centre for Advanced Research(OSCAR)は2021年4月20日、協力契約を締結し、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)をはじめとする感染症に対する迅速検査技術OxLAMPのさらなる開発を推進すると発表した。
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米Rejuvenate Bio社、シリーズA資金で1000万ドル超を調達
from 日経バイオテクONLINE
(2021-4-28 7:00)
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米Rejuvenate Bio社は2021年4月19日、シリーズAで1000万ドル(約11億円)超を調達したことを明らかにした。
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大学の評価もSDGsで、日本の大学は200位以内に7校
from 日経バイオテクONLINE
(2021-4-27 7:00)
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英国の教育専門誌「Times Higher Education」(THE)と、学術ジャーナル出版と情報分析を専門とするオランダのElsevier社は2021年4月21日、「THE大学インパクトランキング2021」を発表した。2021年の総合ランキングで第1位には英国University of Manchesterが選ばれた。第2位はオーストラリアのUniversity of Sydney、第3位はオーストラリアのRMIT Universityだった。10位以内の大学の所在国・地域は英国、オーストラリア、カナダ、デンマーク、アイルランド、米国、ニュージーランドと多様だ。日本の大学で総合ランキングの100位以内はなかったが、101位から200位の間に7校が入った。
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