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RSS/ATOM 記事 (63391)
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| オンライン閲覧TOP15、2021年4月6日から2021年4月19日まで from 日経バイオテクONLINE (2021-4-26 0:31) |
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2021年4月6日から2021年4月19日までの閲覧数に基づき作成した(本誌に掲載しているオンライン閲覧TOP15を掲載しました)。
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| 2021年4月26日号 目次 from 日経バイオテクONLINE (2021-4-26 0:30) |
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| バイオベンチャー株価週報、新規上場ステラファーマはストップ高で順調な滑り出し、Delta-Fly Pharmaがアル from 日経バイオテクONLINE (2021-4-23 20:00) |
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日本の株式市場に上場するバイオベンチャー企業の株価を週ごとにウォッチしていく「バイオベンチャー株価週報」。2021年4月23日金曜日の終値が前週金曜日(4月16日)の終値に比べて上昇したのは13銘柄、不変だったのは1銘柄、下落したのは31銘柄だった。
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| 筑波大学発のiLAC、新型コロナウイルスの変異の傾向を解析 from 日経バイオテクONLINE (2021-4-23 7:00) |
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筑波大学発ベンチャーのiLAC(アイラック、茨城県つくば市)がこの程、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)のゲノム変異の傾向を公表した。同社は2020年11月から、慶應義塾大学や東京医科歯科大学などが発足させた「コロナ制圧タスクフォース」の依頼を受け、SARS-CoV-2のゲノム解析を進めている。iLACの佐藤孝明代表(筑波大学特命教授、同大プレシジョン・メディスン開発研究センター長)は「治療薬やワクチンの有効性を評価するためにも、ウイルスのゲノムに生じた変異の経時的な変化や地域特性を把握する必要がある。そのために迅速で網羅的な変異の把握は、今後ますます重要になる」と指摘している。
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| 政府、ワクチン開発拠点の国内整備に向けて2021年夏に結論、2022年度予算要求へ from 日経バイオテクONLINE (2021-4-23 7:00) |
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政府は国内にワクチンの開発拠点を整備するための検討を進める。井上信治健康・医療戦略担当大臣は2021年4月20日、閣議後の記者会見で「日本におけるワクチンの研究開発拠点整備に向けて、抜本的に推進するための議論を医薬品開発協議会で進め、夏をめどに結論を得たい」と語った。国内の既存研究組織の強化やネットワーク化により、迅速な開発に結びつけるための体制づくりを進める。政府関係者によると、拠点整備の方向性を踏まえて2022年度予算要求に盛り込む方針だ。
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| 厚労省第二部会、JAK阻害薬オルミエントをCOVID-19肺炎向けに承認へ from 日経バイオテクONLINE (2021-4-23 7:00) |
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厚生労働省は2021年4月21日、薬事・食品衛生審議会医薬品第二部会を開催した。部会では、日本イーライリリーが申請していたヤヌスキナーゼ(JAK)阻害薬「オルミエント錠」(バリシチニブ)のSARS-CoV-2による肺炎に対する効能・効果の追加について審議し、承認して差し支えないとの結論が得られた。厚労省医薬品審査管理課は「時期は言えないが、迅速に対応を進める」としており、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する3つ目の医薬品として近く国内で承認されることになる。
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| 米HMS発のTectonic社、GPCR標的薬の開発へ約87億円を調達 from 日経バイオテクONLINE (2021-4-23 7:00) |
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米Harvard Medical School(HMS)の膜蛋白質や免疫学の研究者が2019年に創設した米Tectonic Therapeutic社は、2021年4月15日、シリーズAラウンドで8000万ドル(約87億円)を調達したと発表した。G蛋白質共役型受容体(GPCR)を介するシグナル伝達を修飾する生物学的製剤の研究開発を手掛ける同社は、独自の基盤技術「GEODe」を用いたこれまでにないGPCR標的薬の開発に調達資金を活用する。
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| 農研機構、イノベーション宝庫の第5期中長期計画を開始 from 日経バイオテクONLINE (2021-4-23 7:00) |
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農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)の久間和生理事長は2021年4月22日、2021年度から始まる5カ年の第5期中長期計画を発表した。
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| 米Thermo Fisher社、CRO事業を強化へ米PPD社を買収 from 日経バイオテクONLINE (2021-4-23 7:00) |
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米Thermo Fisher Scientific社は、2021年4月15日、医薬品開発受託機関(CRO)の米PPD社を買収すると発表した。取引は2021年末までに完了する見通しで、完了後は、同社のLaboratory Products and Services SegmentにPPD社を統合する。
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| 九大発KAICO、奄美養蚕の廃棄さなぎを経口ワクチンなどに活用 from 日経バイオテクONLINE (2021-4-23 7:00) |
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九州大学発スタートアップのKAICO(福岡市西区、大和建太代表取締役)は2021年4月22日、シルク化粧品を事業化しているアーダン(鹿児島県奄美市)傘下の奄美養蚕と、持続可能な社会に向けた未利用資源再生・循環パートナーシップ契約を締結したと発表した。シルク(絹)の原料となる繭を生産する作業過程で廃棄処分されているさなぎを、KAICOが経口ワクチンの原料などとして二次利用することにより、よりサステナブルな事業展開に取り組む。
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