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中国の復星医薬が創薬ファンドを立ち上げ、AISと協力して日本での活動を本格化  from 日経バイオテクONLINE  (2021-4-9 7:00) 
 中国の復星医薬(Fosun Pharma)はアーリーステージの創薬ベンチャーに投資するファンド「FOSUN HEALTH CAPITAL」を立ち上げ、日本での投資活動を強化する。2021年4月7日に本誌(日経バイオテク)の取材に応じたEric Liu氏(FOSUN HEALTH CAPITALのManaging Director、日本市場の投資責任者)とLaurel Zhang氏(同Director)は、「PROTAC(蛋白質分解誘導キメラ分子)、抗体薬物複合体(ADC)、遺伝子治療、細胞治療などの技術を持つスタートアップに重点的に投資したい」と語った(聞き手は坂田亮太郎)。
武田薬品、湘南研発の2プロジェクトが2024年度までに承認も  from 日経バイオテクONLINE  (2021-4-9 7:00) 
武田薬品工業は2021年4月6日、ウエーブ1のパイプラインに関する投資家向け説明会を開催した。ウエーブ1というのは2024年度までに承認取得を目指すパイプラインの候補化合物のことだ。ウエーブ1では、米Moderna社からのライセンスを受けて日本で開発している新型コロナウイルス感染症(COVID-19)向けワクチンのTAK-919と、米Novavax社との提携に基づいて開発しているTAK-019の2つのワクチンがある。この他、好酸球性食道炎(EoE)を対象に米国で承認申請済みのTAK-721を含めて、全11の新規化合物について15の適応症で開発が進められている。
米Inscripta社、「Onyx」デジタルゲノム編集プラットフォームを初出荷  from 日経バイオテクONLINE  (2021-4-9 7:00) 
 デジタルゲノム編集会社である米Inscripta社は2021年4月5日、「Onyx」プラットフォームの商用出荷を開始したこと、シリーズEで1億5000万ドル(約165億円)を調達したと明らかにした。
World Trend米国、レンチウイルスを用いた遺伝子治療で安全性に疑義発生  from 日経バイオテクONLINE  (2021-4-9 7:00) 
 米bluebird bio社は2021年2月16日、鎌状赤血球症に対するレンチウイルス遺伝子治療である「Zynteglo」(一般名:LentiGlobin)の臨床試験を一時停止すると発表した。進行中の治験で患者1人が急性骨髄性白血病(AML)を、もう1人が骨髄異形成症候群(MDS)を発症したのが原因だ。LentiGlobinは輸血依存症βサラセミアに対する治療として既に欧州で承認を受けており、同商業活動も一時停止している。
編集長の目、そうか、クラウドファンディングがあったのか!  from 日経バイオテクONLINE  (2021-4-8 7:00) 
 日経バイオテクは2021年6月に、日本の有力なバイオベンチャー企業をまとめて紹介する『バイオスタートアップ大全2021』を発行します。全国の主要な大学やベンチャーキャピタル(VC)などから情報を収集すると、国内にはライフサイエンス分野のスタートアップがおよそ1000社あることが分かりました。その中から本誌の主要読者である製薬・化学・食品企業にとって、将来のパートナー候補となるスタートアップを日経バイオテクの視点で絞り込みました。注目の企業には、記者が社長や創業者に直接取材して記事をまとめています(時節柄、オンラインで取材した企業もあります)。6月末に発行しますので、ぜひご覧いただきたいと考えています。
ベンチャー探訪、CureDisc、腰椎椎間板ヘルニアの自然退縮を導く蛋白質製剤を開発中  from 日経バイオテクONLINE  (2021-4-8 7:00) 
 キュアディスク(Curedisc Corporation)は、腰椎椎間板ヘルニアに対する新規治療薬の開発を支援しているベンチャー企業だ。山梨大学大学院総合研究部整形外科学講座の波呂(はろ)浩孝教授の研究成果をベースとして、2020年12月に設立された。
カナダAbCellera社が米Giliad社と追加の複数年契約を締結、最大8つの抗体を開発  from 日経バイオテクONLINE  (2021-4-8 7:00) 
 カナダAbCellera社と米Gilead Sciences社は2021年4月1日、既存の協力関係を拡大し、複数の標的に対する抗体の発見を目指す複数年契約を結んだと発表した。
不二製油、フードテック特化ファンドに初出資  from 日経バイオテクONLINE  (2021-4-8 7:00) 
 不二製油グループ本社は2021年4月7日、オランダに設立する子会社を通じて、フードテック特化型の大手ファンドであるUNOVIS NCAP2号ファンドに出資することを決定したと発表した。同社がフードテック特化型ファンドに出資するのはこれが初めて。出資規模は非開示だが、数億円程度のもようだ。
米Wave Life Sciences社、ハンチントン病対象のアンチセンス薬2剤を開発中止  from 日経バイオテクONLINE  (2021-4-8 7:00) 
 米Wave Life Sciencesは2021年3月29日、いずれも第1b/2a相段階にあるPrecision-HD1試験とPrecision-HD2試験の結果を受けて、WVE-120102とWVE-120101の開発を中止すると発表した。
FDAの諮問委員、審査中のアデュカヌマブに否定的見解を表明  from 日経バイオテクONLINE  (2021-4-8 7:00) 
 米Biogen社がアルツハイマー病(AD)を対象に米食品医薬品局(FDA)に生物製剤承認申請(BLA)を提出し、現在審査が進んでいる抗アミロイドβ(Aβ)抗体のアデュカヌマブにとっては、またも逆風が吹いたといえるだろう。FDAの末梢・中枢神経系薬物諮問委員会(Peripheral and Central Nervous System Drugs Advisory Committee)の委員を務める米Johns Hopkins Bloomberg School of Public HealthのG. Caleb Alexander教授らが、事後(post hoc)解析に基づく承認審査は科学的客観性を欠くものであると批判する見解を、2021年3月30日のJAMA誌のオンライン版で表明した。



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