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特集連動◎下水による新型コロナのモニタリングは有用か?、北大北島氏、「将来は下水から複数の感染症を分  from 日経バイオテクONLINE  (2021-4-2 7:00) 
 北海道大学大学院工学研究院環境創生工学部門の北島正章助教は、塩野義製薬との共同研究を通じ、下水中の新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)遺伝子の高感度検出・定量技術の開発を進めている。2021年3月9日には、日本水環境学会主催のオンラインセミナーで、下水試料中の固形物から検出することで、SARS-CoV-2を好感度で検出できることや、変異株検出用のプライマーを開発し、下水試料から変異株を検出できることを明らかにした。2021年2月25日、北島助教が本誌の取材に応じた。
特集連動◎下水による新型コロナのモニタリングは有用か?、金沢大本多氏、「下水道管理部局と保健衛生部局  from 日経バイオテクONLINE  (2021-4-2 7:00) 
 国内では、下水からの新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)遺伝子のモニタリングを試みる動きが本格化している。日本水環境学会は、2020年5月、COVID-19タスクフォースを立ち上げた。2020年6月以降、国内では下水試料からSARS-CoV-2の遺伝子を検出したとの報告が相次いでいる。2021年3月4日、COVID-19タスクフォースの幹事長を務める金沢大学理工研究域地球社会基盤学系の本多了准教授が本誌の取材に応じた。
『さつき会ブログ』3月更新のお知らせ  from さつき会|東京大学女子ネットワーク・コミュニティ(東京大学女子卒業生・女子学生同窓会)  (2021-4-2 0:17) 
イベント委員会情報発信チームからのお知らせです。 3月の更新は次の4件でした。 ★美術館さんぽ 〜MOA美術館〜:美術館さんぽ ★武相荘を訪ねて:東京都 ★「レスキューナースが教える プチプラ防災術」:おススメの本 ★子連れで行ってみよう 〜科学技術館〜:子連れで行ってみよう 下記URLから是非ご覧ください。 https://satsukikai-joho.fc2.net/ 拍手やコメントなど頂けましたら嬉しいです。 ※コメントは拍手コメントではなく、コメント欄(CM)からお願いします。 皆様のとっておきの情報も下記フォームからお寄せください。 https://forms.gle/Yn8FBiFNcSx3camc9 ※『さつき会ブログ』についてのお問合せは、joho-hasshin@satsuki-kai.net までお願いします The post 『さつき会ブログ』3月更新のお知らせ first appeared on さつき会|東京大学女子ネットワーク・コミュニティ(東京大学女子卒業生・女子学生同窓会) .
モダリス、制度ロックアップ違反の大株主から4.8億円受領の理由は  from 日経バイオテクONLINE  (2021-4-1 7:00) 
 大株主による制度ロックアップ違反があったと2021年3月24日に発表したモダリスは、3月29日に「追加情報」として、大株主からの申し出を受けて計4億8400万円の支払いを受領すると発表した。森田晴彦社長にその真意を聞いた。
住友ベークライト、医療機器事業を子会社の川澄化学工業に統合へ  from 日経バイオテクONLINE  (2021-4-1 7:00) 
 住友ベークライトは2021年3月31日、同社の医療機器事業を2021年10月1日付けで同社の完全子会社である川澄化学工業(東京・港)に承継させ、社名を「SBカワスミ」へ変更すると発表した。医療機器事業を完全に統合することで、次世代医療機器製品の研究開発を強化・加速させる。
米NeoGenomics社、がん精密医療向け情報システムの米Trapelo社買収  from 日経バイオテクONLINE  (2021-4-1 7:00) 
 がんの遺伝子検査サービスを展開する米NeoGenomics社は、2021年3月24日、がんの精密医療に特化した情報技術を開発している米Trapelo Health(旧Intervention Insights)社を買収する契約を締結したと発表した。買収総額は6500万ドル(約71億円)。取引は、通常の手続きを経て2021年4月に完了する見込みだ。
「バベンチオ」が尿路上皮がんの維持療法を獲得  from 日経バイオテクONLINE  (2021-4-1 7:00) 
 メルクバイオファーマとファイザーは2021年3月31日、オンラインプレスセミナー「尿路上皮がんに新たな治療選択肢」を開催した。セミナーには山口大学大学院医学系研究科医学専攻泌尿器科学講座の松山豪泰教授、慶應義塾大学医学部泌尿器科学教室大家基嗣教授が登壇した。
ムーンショット目標7は「要するにピンピンコロリ」、平野俊夫PD  from 日経バイオテクONLINE  (2021-4-1 7:00) 
 内閣府のムーンショット型研究開発制度について、日本医療研究開発機構(AMED)が管轄するムーンショット目標7のプロジェクトマネージャー(PM)が2021年2月8日に決まった。これを受けて、平野俊夫プログラムディレクター(PD)が記者会見で、各プロジェクトの狙いを語った。平野PDは「ムーンショット7の目標は、要するにピンピンコロリだ」とし、慢性炎症の抑制によりQOLを維持した高齢化社会の実現を狙うという。
特集連動◎下水による新型コロナのモニタリングは有用か?、感染研吉田氏、「下水からの新型コロナのサーベ  from 日経バイオテクONLINE  (2021-4-1 7:00) 
 国内では、日本水環境学会とは別に、厚生労働省の研究事業でも下水からの新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)を検出するためのマニュアルの作成が行われている。同研究事業の代表研究者である国立感染症研究所ウイルス第二部の吉田弘主任研究官は長年、下水試料を使ったポリオウイルスなどの環境(水)サーベイランスの研究開発を手掛けてきた人物だ。下水からのSARS-CoV-2のモニタリングを社会実装する課題などについて、2021年3月11日、吉田主任研究官が本誌の取材に応じた(編集部注:吉田氏の意向で記事を「ですます調」にしました)。
米Akero Therapeutics社、肝硬変有するNASH患者でefruxiferminが有効  from 日経バイオテクONLINE  (2021-3-31 7:00) 
 米Akero Therapeutics社は2021年3月22日、肝硬変を有する非アルコール性脂肪性肝炎(NASH)患者にefruxifermin(EFX)を16週間投与すると、明らかな線維化の軽減が見られたと発表した。



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