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RSS/ATOM 記事 (63391)
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| 米Baylor医科大学など、心筋梗塞後の心不全にMCB-613の有効性を示す from 日経バイオテクONLINE (2021-3-26 7:00) |
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米Baylor College of Medicineなどの研究者たちは2021年3月20日、心筋梗塞後にステロイド受容体コアクチベーター刺激薬MCB-613を投与すると、心不全を引き起こす有害な心臓リモデリングが抑制されることをマウスで明らかにした。研究の概要は、2021年米内分泌学会(ENDO 2021)で報告された。
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| ラクオリア創薬、総会で株主提案可決、新体制で経営へ from 日経バイオテクONLINE (2021-3-26 7:00) |
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ラクオリア創薬は2021年3月25日、定期株主総会を開催した。同社の株主の約80%を占める個人株主の賛成多数で株主提案が可決された。ある業界関係者は、「筆頭株主とはいえ、株式の11%超しか持っていないのにここまで株主を動かせるとは驚異的。正直、びっくりしている」と驚きを隠さなかった。
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| 伊藤勝彦の業界ウォッチ、アステラス製薬の新規Rx+事業、23年度に米国承認を目標 from 日経バイオテクONLINE (2021-3-26 7:00) |
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アステラス製薬は2021年3月25日、Rx+プログラムへの挑戦の進捗を説明するメディアセミナー「Astellas Rx+Day―治療薬ビジネスのその先―」をオンラインで開催した。Rx+事業とは、医療用医薬品(Rx)事業で培った同社の強みを基礎に、異分野の技術や知見を融合してヘルスケア領域の製品やサービスをつくり、単独で収益を生む事業を指している。アステラス製薬は2018年5月に発表した「経営計画2018」において3つの戦略目標を掲げており、Rx+プログラムへの挑戦はそのうちの1つである。
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| モダリス、著名個人株主によるロックアップ破りが発覚 from 日経バイオテクONLINE (2021-3-25 17:00) |
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2020年8月に東証マザーズに上場したモダリスは2021年3月24日、「第三者割当により割り当てられた株式の譲渡に関する報告書」を東京証券取引所に提出したと発表した。上場申請直前事業年度に行った第三者割当等によって株式を取得した人に対して、上場後6カ月間、第三者への譲渡を制限する、いわゆる制度ロックアップの対象だった株主が、所有する全株式を株式市場で売却していたことが判明したためだ。なぜこのような事態が生じたのか。また、対策はあるのか。
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| 伊藤勝彦の業界ウォッチ、ドイツBI社が業績記者会見、がん領域ではKRAS阻害薬に言及 from 日経バイオテクONLINE (2021-3-25 7:00) |
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ドイツBoehringer Ingelheim社が2021年3月24日、オンラインで2020年度の業績記者会見を開催した。会見には世界各国から170人の記者が参加。株式未上場ながらグローバルに活動するBoehringer Ingelheim社への関心の高さがうかがえた。
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| 業界こぼれ話、バイオジェット燃料のあざといネーミング from 日経バイオテクONLINE (2021-3-25 7:00) |
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ユーグレナは3月15日、「ユーグレナバイオジェット燃料が完成、年内の供給開始・フライト実現へ」と発表。これを受けて翌日の株価(終値)は、前日より25%以上上昇した。
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| In The Market、ファーマフーズなどが牽引しバイオINDEXは全面高 from 日経バイオテクONLINE (2021-3-25 7:00) |
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国内バイオベンチャーの株価動向を表す日経BP・バイオINDEXは、2021年3月8日から3月22日にかけて、456.5から上昇して511.7となった。対象企業44銘柄のうち43銘柄が値上がりし、全面高の展開となった。
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| 東大が光応答触媒によるAβ除去をマウスで成功、静脈投与が可能になり臨床に一歩前進 from 日経バイオテクONLINE (2021-3-25 7:00) |
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東京大学大学院薬学研究科のグループが、化学触媒をマウスに静脈注射して頭部に光を照射することで脳内アミロイドβ(Aβ)を除去することに成功した。この研究はアルツハイマー病の新規治療法につながる可能性がある。また、アミロイドーシスの治療にも有望な成果だ。この成果はScience Advances誌に2021年3月25日午前3時(米国東部標準時間)に公表された。
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| タカノフーズ、高PGA納豆で食後血糖値上昇抑制の機能性表示へ from 日経バイオテクONLINE (2021-3-25 7:00) |
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納豆のトップブランド「おかめ納豆」で知られる納豆の製造販売最大手のタカノフーズ(茨城県小美玉市、高野成徳社長)は、納豆の粘り成分であるγーポリグルタミン酸(PGA)を多く含む納豆を、食後血糖値対策の機能性表示食品として商品化する計画だ。農林水産省が委託する「地域の農林水産物・食品の機能性発掘のための研究開発」プロジェクト(2016〜2020年度、予算規模は6億円弱)に参画し、農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)食品研究部門、茨城県産業技術イノベーションセンター、筑波大学医学医療系と共同で取り組んでいる。
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| 米Pyxis Oncology社、Pfizer社から難治性がん対象のADC候補を2つ獲得 from 日経バイオテクONLINE (2021-3-25 7:00) |
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米Pyxis Oncology社は2021年3月18日、難治性のがんを対象にした2つの抗体薬物複合体(ADC)候補を開発・商品化する権利を米Pfizer社から獲得したと発表した。同時にPyxis社は、Pfizer社のADC技術基盤のライセンスも受ける。
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