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RSS/ATOM 記事 (63375)
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| 寛和久満夫の深読み科学技術政策第327回、落としどころが見えない日本学術会議問題 from 日経バイオテクONLINE (2021-1-14 7:00) |
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2020年10月から始まった日本学術会議の新会員6名の任命拒否問題は、いつの間にか日本学術会議のあり方問題にすり替えられ、政府は「日本学術会議は国民の期待に応えていない」として、日本学術会議のあり方を検討し始めた。だが「年内に政府としての考え方を示す」と言っていた井上信治・科学技術政策担当相は結論を先延ばしにしている。政府は日本学術会議をコントロールしたくて仕方がないが、日本学術会議の設置形態を変えるには法改正が必要となる。政府とアカデミアが対立する構造が続く恥ずかしい事態をさらしたまま、問題の落としどころは見えてこない。
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| 米Dewpoint社、Pfizer社と協力して筋強直性ジストロフィー1型の治療薬を開発へ from 日経バイオテクONLINE (2021-1-14 7:00) |
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米Dewpoint Therapeutics社は2021年1月6日、米Pfizer社と新たな研究協力契約を結び、遺伝性の希少疾患である筋強直性ジストロフィー1型(Myotonic Dystrophy type 1:DM1)に対する治療薬の開発に取り組むと発表した。
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| In The Market、ファンペップとクリングルは上昇でスタート from 日経バイオテクONLINE (2021-1-14 7:00) |
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国内バイオベンチャーの株価動向を表す日経BP・バイオINDEXは、2020年12月14日から2021年1月8日にかけて460から500の間で推移した。対象企業43銘柄のうち、値上がりは13銘柄、値下がりは30銘柄だった。
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| 米Myriad Genetics社が事業再編、女性特有疾患やがん、精神疾患にフォーカス from 日経バイオテクONLINE (2021-1-14 7:00) |
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遺伝子検査とプレシジョンメディシンの領域を強みとする米Myriad Genetics社は2021年1月5日、事業部門と製品を対象とする戦略的な見直しを完了したと発表した。
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| 編集長の目、コロナワクチン、普及に向けた長く険しい道 from 日経バイオテクONLINE (2021-1-14 7:00) |
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新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の状況をリアルタイムに公表している米Johns Hopkins大学の「COVID-19 Dashboard」によると、1月12日午後3時22分現在(日本時間)で全世界の感染確認者数は9090万人を超え、死亡者数も194万人を上回りました。「感染者1億人」「死亡者200万人」という大台を超えるのは時間の問題ですが、単なる通過点に過ぎないのが今の厳しい状況を物語っています。
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| 主要バイオ特許の公開情報、2021年1月7日発行分(公開番号・発明の名称・出願人・要約) from 日経バイオテクONLINE (2021-1-14 7:00) |
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一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2021年1月7日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の公開情報を以下に掲載します。
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| 主要バイオ特許の登録情報、2021年1月6日発行分(登録番号・発明の名称・出願人・要約) from 日経バイオテクONLINE (2021-1-14 7:00) |
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一般社団法人発明推進協会が発行する「特許公報」2021年1月6日発行分より、バイオ関連と判断できる主な特許の公開情報を以下に掲載します。
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| 伊藤勝彦の業界ウォッチ、第一三共──2021年の国内製薬大手の見どころ from 日経バイオテクONLINE (2021-1-14 7:00) |
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2021年の各社の見どころを解説する新春の連載の第4回は、第一三共を取り上げる。大型製品化が期待されている「エンハーツ」(トラスツズマブデルクステカン、DS-8201)については、乳がんの第3相臨床試験に加えて、非小細胞肺がんの第2相臨床試験の結果が判明する。また、2021年は1兆円企業の仲間入りに道筋をつけることができるのか、第一三共にとって重要な年になりそうだ。
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| 東京医大など、動脈硬化性疾患を対象にエクソソーム中miRNAマーカーを探索へ from 日経バイオテクONLINE (2021-1-14 7:00) |
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東京医科大学医学総合研究所分子細胞治療研究部門の落谷孝広教授、吉岡祐亮講師らの研究グループは、2021年1月から、動脈硬化性疾患の発症予測や患者層別化を目指し、血中のエクソソーム(細胞外小胞)に含まれるマイクロRNA(miRNA)マーカーを探索するプロジェクトを開始した。
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| North Carolina大学など、固形がんに対するCAR-T療法の効果を強化するアプローチを提示 from 日経バイオテクONLINE (2021-1-13 7:00) |
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CAR-T療法は、血液がんの治療では有効性が示されているが、固形がんに対する作用は高くない。米University of North Carolinaなどの研究者たちは、細菌やウイルスの感染があった場合に誘導される炎症反応の引き金を引くSTING(STimulator of INterferon Genes)に対するアゴニストと、腫瘍微小環境内の免疫抑制性細胞を枯渇させる抗体を併用すると、固形がんに対するCAR-T細胞の効果が高まることを、マウスモデルを用いて明らかにした。研究の詳細はExperimental Medicine誌2020年12月31日号に報告された。
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