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サンバイオ、SB623のTBI向け国内申請を再延期へ  from 日経バイオテクONLINE  (2020-12-15 18:16) 
 サンバイオは2020年12月15日、開発中の細胞医薬SB623について、慢性期外傷性脳損傷(TBI)を適応とする国内申請が、予定としていた2021年1月期中よりも遅延する公算が大きいと発表した。理由は「当局との継続的な相談や承認申請に必要な資料の準備などに時間を要しているため」としているが、その具体的な内容は明かしていない。同社は1年前にもTBIに関する申請を期限直前で延期しており、株価への影響が懸念される。この発表に先立ち、同社は投資家からの電話問い合わせをシャットダウンしており、こうした対応や事業の見通しの甘さに対して、経営陣への批判の声が高まりそうだ。
医師とバイオ業界関係者、約7000人にアンケート、新型コロナワクチン、早く打ちたい医師や業界関係者はどの  from 日経バイオテクONLINE  (2020-12-15 7:00) 
 2020年、世界に感染が広がり、医療だけでなく経済にも大きな影響を与えている新型コロナウイルス感染症(COVID-19)。しかし、製薬企業やバイオ企業が異例のスピートで研究開発を進めた結果、第3相臨床試験で有効性・安全性がが示されるワクチンが出てきた。第3相臨床試験でのデータに基づき、12月2日には世界で初めて英国で、続く11日は米国でCOVID-19ワクチンが認可(緊急使用許可)を得た。
レナセラピューティクス、武田薬品とヘテロ核酸で追加契約  from 日経バイオテクONLINE  (2020-12-15 7:00) 
 日本触媒の子会社のレナセラピューティクス(東京・千代田、登利屋修一社長)は、2020年12月15日、同社のDNA/RNAヘテロ2本鎖核酸(HDO)技術の創薬応用に向け、武田薬品工業と追加の非独占的な実施許諾契約を締結した。これを本誌の取材で明らかにした。
オランダuniQure社、血友病B対象の遺伝子治療の第3相で好結果  from 日経バイオテクONLINE  (2020-12-15 7:00) 
 オランダuniQure社は2020年12月8日、血友病Bに対する遺伝子治療etranacogene dezaparvovec(開発番号:AMT-061)に関する第3相試験HOPE-Bの最新結果が、米国血液学会第62回年次総会で報告されたことを明らかにした。
独Bayer社、米Atara社と固形がんにメソセリン標的CAR-T療法を開発へ  from 日経バイオテクONLINE  (2020-12-15 7:00) 
 ドイツBayer社は2020年12月6日、自家、他家のT細胞療法技術を有する米Atara Biotherapeutics社と共同開発・ライセンス契約を締結したと発表した。固形がんを対象とし、がん特異抗原であるメソセリンを標的とするキメラ抗原受容体T細胞(CAR-T)療法の2品目を開発する。Bayer社は、別のCAR-T療法の開発品についてもライセンス取得のための交渉権を取得した。
京大と白鶴、メタノール細菌の死菌体散布で酒米の収量増加に成功  from 日経バイオテクONLINE  (2020-12-15 7:00) 
 京都大学大学院農学研究科の由里本博也准教授、阪井康能教授らのグループは、白鶴酒造および岡山大学と共同で、メタノール細菌の死菌体または細胞壁成分の多糖類をイネに散布することで、酒造好適米(酒米)の収量を増加させることに成功した。メタノール細菌によって葉物野菜などの生産性向上につながることは報告されていたが、イネなどの穀類を大規模商業圃場で増収させたのは初めてだという。死菌体は製剤化や品質管理が容易で商業生産にも向く。Microbial Biotechnology誌に2020年12月10日、オンライン掲載された。
観賞魚のカルタヘナ法対応は分野ごとの主務大臣無し  from 日経バイオテクONLINE  (2020-12-15 7:00) 
 外来遺伝子を導入する遺伝子組換え技術で育種された観賞魚(ペット魚)が10年ほど前から日本で販売されていたことが判明し、環境省がカルタヘナ法(遺伝子組換え生物等の使用等の規制による生物の多様性の確保に関する法律)に基づく指導などを行ったと2020年11月に発表した。このような組換え観賞魚への対応を環境省が発表したのは13年ぶりのことだ。外来遺伝子を含まないゲノム編集技術で育種した観賞魚の日本での販売についても、環境省が単独で対応することが分かった。
アステラス製薬、フォーカスエリアアプローチの進展をアピール  from 日経バイオテクONLINE  (2020-12-15 7:00) 
 アステラス製薬は2020年12月10日、投資家などを対象とするR&Dミーティングを開催。フォーカスエリアアプローチについて、それぞれ担当者から詳細な説明がなされた。また、フォーカスエリアアプローチを支える創薬技術基盤として、安川健司社長(CEO)は「AI / ビッグデータ・ロボティクス」「ヒト生体模倣」「可視化・シミュレーション」の3つに大別される技術群を挙げ、「これらを複数組み合わせることで、世界に先駆けた研究ができる」と胸を張った。
第9回東大卒業生交流会(婚活支援)は無事終了いたしました  from さつき会|東京大学女子ネットワーク・コミュニティ(東京大学女子卒業生・女子学生同窓会)  (2020-12-14 22:41) 
12/12(土)13時より、第9回東大卒業生交流会をオンラインで開催いたしました。 男性14名、女性17名の合計31名の参加がありました。 今回は1対1でお話いただき、最後は時間切れになってしまいましたが、その後の2次会も多くの方にご参加いただきました。 今回は、会員以外の方も多く参加され、盛況となりました。 次回の開催が決まりましたら、またご案内いたしますので、よろしくお願いいたします。
慶應大、新型コロナの重症度はウイルスゲノムの非同義置換数と逆相関  from 日経バイオテクONLINE  (2020-12-14 7:00) 
 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)患者の重症度が、ウイルスゲノムに蓄積される点変異の一種である非同義置換(アミノ酸を変える置換)の多さと逆相関することが判明した。慶應義塾大学のCOVID-19の研究チーム「慶應ドンネルプロジェクト」が、2020年11月24日、研究成果を医学分野のプレプリントサーバー「medRχiv」で発表した。



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