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RSS/ATOM 記事 (63375)
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特集、新型コロナ向けに開発中の新規モダリティ
from 日経バイオテクONLINE
(2020-11-9 0:32)
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新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の治療薬候補として、細胞医薬や核酸医薬などといった新規モダリティを開発する動きが加速している。2020年10月末時点で、本誌が米国の臨床試験登録システム(ClinicalTrials.gov)や企業の公表情報などを調べたところ、COVID-19を対象として、米国、欧州、日本のいずれかで、承認取得を目指し、企業が実施したり、関与したりしている新規モダリティの臨床試験は30件近くに上った(表1、ワクチンの臨床試験、日米欧以外での臨床試験はいずれも対象外)。
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オンライン閲覧TOP15、2020年10月20日から2020年10月30日まで
from 日経バイオテクONLINE
(2020-11-9 0:31)
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2020年10月20日から2020年10月30日までの閲覧数に基づき作成した(本誌に掲載しているオンライン閲覧TOP15を掲載しました)。
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編集長の目、「リスク情報」を好むメディアの特性
from 日経バイオテクONLINE
(2020-11-9 0:30)
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「あ〜あ」と嘆くべきか、「やっぱりなぁ」とうなだれるべきか。メディアの残念な部分を、またも見せつけられた気がします。
大阪大学は2020年10月21日(水)、HPV(ヒトパピローマウイルス)ワクチンの接種率が大幅に減少したことにより、2000年度以降に生まれた日本人女性では、子宮頸がんの罹患者が将来にわたって約1万7000人増え、死亡者も約4000人増加する可能性があるとの研究結果を公表しました。これだけインパクトのある発表にもかかわらず、主要メディアの扱いは、至極あっさりしたものでした。
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11/28(土)さつき会員限定40代・50代オンラインサロン開催のおしらせ
from さつき会|東京大学女子ネットワーク・コミュニティ(東京大学女子卒業生・女子学生同窓会)
(2020-11-6 16:48)
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皆さんこんにちは。
今年度新設されたさつき会イベント委員会からのお知らせです。
イベント委員会ではこの度、40代、50代のさつき会会員対象のオンラインサロンを開催することになりました。
同じキャンパスで学んだ同年代の人たちと、日頃悩んでいることや、情報交換、懐かしい思い出話などで楽しい時間を過ごしてみませんか?
今回は3時間という時間の中で自由な時間に何度でも出入りできる形式で行います。ほんの10分でも空いた時間に参加してみようかな、という気軽な気持ちで遊びに来てください。
●日時 11月28日(土)20−23時
●参加方法 直前に皆さんにzoomのURLを送るのでそちらから参加ください。
1、3時間の間いつでも出入り自由です。
2、カメラオンでの参加お願いします。
3、25分ごとに人数に応じてグループに分かれ、多くの方と歓談していただきます。
ちょっとでも参加してみようかなと思われる方は 下記フォームにご入力ください。 https://forms.gle/4Dzgn8nBnKHz5gqH8
多くの方のご参加お待ちしております。
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10/31(土)さつきサロンオンライン(ママ・プレママ対象)は終了しました
from さつき会|東京大学女子ネットワーク・コミュニティ(東京大学女子卒業生・女子学生同窓会)
(2020-11-6 15:15)
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10/31(土)のさつきサロンは、 プレママ、乳児、幼児、児童、生徒、学生、お孫さんがいらっしゃる方まで、幅広い年代の13名の方にご参加いただきました。
オンライン開催ということでさまざまな都道府県からご参加いただくことができ、 子育てに関するトピックを中心に、ブレイクアウトセッションを利用して楽しい時間を過ごすことができました。
遠隔地にお住まいの方とも交流できてよかった、いろいろな年代の方からお話が聞けて参考になった、というご意見を頂戴しました。
さつきサロンオンライン(ママ・プレママ対象)は今後も開催していきます。多くの方のご参加をお待ちしております。 皆様のご要望(特に開催時間について、サロンで話したいこと)・ご意見を反映していきたいと考えております。遠慮なく event-contact@satsuki-kai.net へお寄せください。
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In The Market、GNIが肝硬変で早期承認目指すと発表も値は戻らず
from 日経バイオテクONLINE
(2020-11-6 7:00)
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国内バイオベンチャーの株価動向を表す日経BP・バイオINDEXは、2020年10月19日から10月30日にかけて低下し、約2カ月ぶりに460台にまで下落した。対象企業43銘柄のうち、値上がりはわずか3銘柄だった。
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業界こぼれ話、オンライン会見で散見される「放送事故」
from 日経バイオテクONLINE
(2020-11-6 7:00)
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新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行を機に、爆発的に普及したオンライン会議システム。今や、会議での使用が当たり前になっている職場も多い。とはいえ、ここ数カ月で、急速に導入が進んだのだから、システムの取り扱いに慣れない人も少なくはないだろう。実際に、社内の会議や、オンライン飲み会では笑い話で済む「放送事故」を、バイオ関連のオフィシャルな記者会見でも見かけることがある。
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PRISM BioLab、ドイツMerck社とライセンス契約を締結
from 日経バイオテクONLINE
(2020-11-6 7:00)
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PRISM BioLabは2020年11月4日、ドイツMerck社と、複数の創薬ターゲットに関する研究およびライセンス契約を締結したと発表した。
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シスメックス、PCR検査の自動化ロボットは2021年に一部機能を実証へ
from 日経バイオテクONLINE
(2020-11-6 7:00)
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シスメックスは、2020年11月5日、2020年3月期第2四半期の決算説明会を電話会議で開催した。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行で、検査件数が減ったことにより、検査試薬の売り上げなどが減少した。川崎重工業などと共同で開発中の、PCR検査を自動化するロボットシステムについては、一部工程について、2021年1月ごろから空港などでパイロット試験を開始することを明らかにした。
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Novartis社、新型コロナへ三重特異性蛋白質医薬開発でMolecular社と協力
from 日経バイオテクONLINE
(2020-11-6 7:00)
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スイスNovartis社は、2020年10月28日、スイスMolecular Partners社が新型コロナウイルス感染症(COVID-19)を対象に開発中の蛋白質医薬2品目(開発番号:MP0420、MP0423)に関するオプション契約とライセンス契約を締結したと発表した。Novartis社の総合的な開発力やCOVID-19への取り組みを通じて、Molecular社独自の創薬技術である「Designed ankyrin repeat proteins(DARPin)」を活用した開発品の実用化を目指す。
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