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ILSI Japan、AI活用の共同研究講座を東北大学と国立健康・栄養研究所に開設  from 日経バイオテクONLINE  (2020-7-27 7:00) 
 国際生命科学研究機構(ILSI Japan)は2020年10月から、人工知能(AI)を活用して食の機能性を研究する共同研究講座を2つ開設する。1つ目は東北大学未来科学技術共同研究センターに設置する「AIディアトロフィ分科会」で、もう1つは国立健康・栄養研究所内に設置する「AI栄養分科会」だ。会員企業からの出資と協力を受け、プレシジョンニュートリション(個別化栄養)の研究基盤を構築する。
谷本佐理名の“FDAウォッチ”、FDA、新型コロナの治療薬開発加速で異例の対応  from 日経バイオテクONLINE  (2020-7-27 7:00) 
 米食品医薬品局(FDA)は、2020年4月、新型コロナウイルス治療法加速化プロジェクト(Coronavirus Treatment Acceleration Program:CTAP)と呼ばれる新規プログラムを立ち上げた。同プログラムでは、新しい治療法の開発を促進するため、各治療法に関する情報に加え、治療法の有効性や安全性に関する評価も提供する。
寛和久満夫の深読み科学技術政策第312回、コロナ関連自殺を防ぐ技術開発を急ごう  from 日経バイオテクONLINE  (2020-7-27 7:00) 
 新型コロナウイルス感染症による、メンタルヘルスの問題が顕在化してきている。自殺率上昇への懸念が高まる中、日本脳科学関連学会連合は「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に係わるメンタルヘルス危機とその脳科学に基づく対策の必要性」を公表した。脳科学と人工知能(AI)を駆使した新しいメンタルヘルス対策を確立し、予防的介入を行う必要性を訴えている。
2020年7月27日号 目次  from 日経バイオテクONLINE  (2020-7-27 0:40) 

キーワード、ファージディスプレイ(法)  from 日経バイオテクONLINE  (2020-7-27 0:39) 
 ファージディスプレイは、ファージの表面に、他の分子と相互作用できるような形で、ペプチドや蛋白質を提示する技術のこと。特定の標的分子(抗原)と相互作用する蛋白質や抗体のスクリーニングに利用される。
キーワード、次世代シーケンサー(NGS)  from 日経バイオテクONLINE  (2020-7-27 0:38) 
 核酸(DNAとRNA)の塩基配列情報を読み取る装置(シーケンサー)の次世代型。塩基配列を大量に読み取ることができる。核酸の塩基配列には、生物やウイルスなどの遺伝情報が記録されている。核酸の塩基配列は、遺伝子などをコードする生命体の設計図であり、ゲノムと呼ばれる。
キーワード、急性呼吸窮迫症候群(ARDS)  from 日経バイオテクONLINE  (2020-7-27 0:37) 
 Acute Respiratory Distress Syndrome(ARDS)は、肺に体液が貯留することで酸素を正常に取り込めなくなる呼吸不全の一種。重症肺炎や敗血症、外傷などによって、肺で過剰な炎症が誘導され、肺胞や毛細血管が傷害されることで起こる。
業界こぼれ話、研究者をスポイルするTLOの暴挙  from 日経バイオテクONLINE  (2020-7-27 0:36) 
 ある大学の研究成果を基にした特許を管理する技術移転機関(TLO)が無理難題を言い出して、周りの産学連携関係者をあきれさせている。きっかけは、このTLOが管理する特許の発明者である研究者と、そのライセンス先であるベンチャー企業A社との間でトラブルが生じたことだ。
ベンチャー探訪、サイトリミック(CYTLIMIC Inc)  from 日経バイオテクONLINE  (2020-7-27 0:35) 
 人工知能(AI)と免疫学を組み合わせることで、新世代のがんワクチンを開発しているのがサイトリミックだ。2016年12月、NECからスピンアウトする形で設立された。社長を務めるのはNEC出身の土肥俊氏だ。土肥氏は元はスパコンの研究者だったが、2000年中頃からNECで創薬事業に携わってきた経歴を持つ。
パイプライン研究、関節リウマチ治療薬(低分子化合物)  from 日経バイオテクONLINE  (2020-7-27 0:34) 
 関節リウマチの治療は、古くは非ステロイド抗炎症薬(NSAIDs)と副腎皮質ステロイドによる疼痛と炎症のコントロールを中心として、そこに疾患修飾抗リウマチ薬(DMARDs)が組み合わされてきた。しかし近年になり、ガイドラインにおける治療方針が「発症後できるだけ早く関節炎を抑え、関節破壊を防ぐことが重要な治療ポイントである」と大きく改訂され、発症早期から強力な薬を使うことが推奨された。その結果、「レミケード」(インフリキシマブ、米Johnson & Johnson社)などの抗体医薬を代表とする生物学的製剤の処方が、大きく伸びることになった。



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