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RSS/ATOM 記事 (50049)

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米Lilly社と米Evidation社、デジタルヘルスデータを分析する基盤技術利用で提携拡大  from 日経バイオテクONLINE  (2019-1-8 8:00) 
 Eli Lilly社とEvidation Health社は、2018年12月14日、Evidation社のデジタルヘルスデータプラットフォーム「Andromeda」をLilly社が複数年活用可能とする契約を拡大したと発表した。Lilly社の研究者らは、疾患や治療領域の制約なしにEvidation社のデータプラットフォームにアクセス可能になる。同契約の詳細条件は開示していない。
米Seer社、プロテオミクスプラットフォームの開発で前進  from 日経バイオテクONLINE  (2019-1-8 8:00) 
 米Seer社は、2018年12月17日、癌と神経疾患を早期に発見し、患者の転帰の改善に向けてより早期からの治療を可能にするため、プロテオームの分子的な洞察と解明に着手したと発表した。
レナセラ、Ionis社と武田にヘテロ核酸のライセンスを実施許諾  from 日経バイオテクONLINE  (2019-1-8 8:00) 
 レナセラピューティクス(東京・千代田、佐々木潤社長)が、米Ionis Pharmaceuticals社と武田薬品工業の2社それぞれと、DNA/RNAヘテロ2本鎖核酸(HDO)の研究開発と製造、販売に関する非独占的ライセンスの実施許諾契約を締結したことが、2019年1月8日までに分かった。
東京医歯大、膵癌の予後不良型の原因を究明  from 日経バイオテクONLINE  (2019-1-8 8:00) 
 東京医科歯科大学大学院・医歯学総合研究科分子腫瘍医学分野の田中真二教授、島田周助教、秋山好光講師、渡辺秀一大学院生の研究グループが、同ウイルス制御学の山岡昇司教授、同肝胆膵外科学の田邉稔教授らと共同で、膵癌の予後不良タイプにおけるKDM6A不活性化の意義を世界で先駆けて明らかにした。肺癌や乳癌で展開されているように、膵癌でも遺伝子変異による治療法の選択が可能になるかも知れない。同グループは国際科学誌International Journal of Cancerの2018年12月17日にオンライン版で発表した。
飯島歩の特許の部屋(第28回)、 いきなり!ステーキのビジネス方法特許が示唆するもの  from 日経バイオテクONLINE  (2019-1-8 8:00) 
 一時期ビジネスモデル特許ブームがあったが、実は、ビジネスモデルは「発明」にあたらず、特許にならない。ビジネスモデル特許とか、ビジネス方法特許とか言われているのは、ビジネス方法を実現するためのコンピュータ・システムの特許だ。
武田薬品工業、Shire社の買収完了で世界8位の製薬企業へ浮上  from 日経バイオテクONLINE  (2019-1-8 8:00) 
 武田薬品工業は、2019年1月7日、アイルランドShire社の買収が完了するのを前に記者会見を開催した。買収完了後は、売上収益が313億ドル(約3兆3860億円、2018年9月までの過去12カ月の実績から算出)となり、2017年の医療用医薬品の売上収益に照らし合わせると、世界8位の製薬企業となる見込みだ。
【日経バイオテクONLINE Vol.3076】、Mmの憂鬱、世界初の脊損治療再生医療認可も苦虫のニプロ・札幌医大  from 日経バイオテクONLINE  (2019-1-8 8:00) 
 年の瀬も押し詰まった2018年12月28日、大きなプレゼントがバイオに届きました。自家骨髄由来の間葉系幹細胞「ステミラック注」(治験薬コード;STR01、一般名;ヒト(自己)骨髄由来間葉系幹細胞)が、薬機法の再生医療等製品として2番目の製造販売認可(7年間の条件付き承認)を得ました。今後、薬価収載されれば、脊損の治療薬として我が国の国民皆保険制度の下で、保険診療で患者を治療することができます。28日に札幌医科大学で開催されたニプロ(製造販売承認獲得企業)と札幌医大の共同記者会見は、取材側のメディアは熱気を満ちていましたが、説明するニプロと札幌医科大は大きく膨らむ期待を冷やすのに躍起となるという変わった記者会見となりました。何故、ニプロ・札幌医大がここまで慎重になるのか? 今回のメールで解説いたします。 ○関連記事 我が国の再生医療の大本命、STR01が年内に認可 https://bio.nikkeibp.co.jp/atclwm/column/18/07/03/00354/?ST=wm 12月にも承認申請へ、再生医療の聖地へと成長する札幌 https://bio.nikkeibp.co.jp/atclwm/column/17/11/15/00281/?ST=wm 第3回指定で分かった先駆け審査の正体 https://bio.nikkeibp.co.jp/atclwm/ ...
文科省、2019年度の健康医療分野の予算に853億7200万円  from 日経バイオテクONLINE  (2019-1-7 8:00) 
 文部科学省は、2019年度予算案として5兆5287億円を計上した。対前年度比4.4%、2349億円の増額だ。このうち健康・医療分野の研究開発の推進には、6億1800万円増の853億7200万円をあて、日本医療研究開発機構(AMED)において、iPS細胞等による世界最先端医療の実現や、精神・神経疾患の克服に向けた脳科学研究、感染症等の疾患対策に向けた取組(長崎大学BSL4拠点への研究支援等)など、健康・医療分野の基礎的な研究開発を推進する。また、理化学研究所や量子科学技術研究開発機構等で、健康・医療を支える基礎・基盤研究を実施する。
米Zymergen社、組換え微生物による素材開発の大規模化へ4億ドル調達  from 日経バイオテクONLINE  (2019-1-7 8:00) 
 遺伝子組換え微生物を活用して新たな素材を開発している米Zymergen社は、2018年12月13日、SoftBank Vision Fundが率いたシリーズCラウンドで4億ドルを超える資金を調達したと発表した。
FDA、医療機器のSafer Technologies Programに向け準備中  from 日経バイオテクONLINE  (2019-1-7 8:00) 
 米食品医薬品局(FDA)は、2018年12月18日、長官の声明として、Breakthrough Device Programに関するガイダンスの最終版の完成を発表すると共に、新たにSafer Technologies Program(STeP)の準備を進めていることを明らかにした。



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