Home  News  Album  Links
メインメニュー
検索
リンク - BTJジャーナル

logo

リンク



  メイン  |  登録する  |  人気サイト (top10)  |  高評価サイト (top10)  |  おすすめサイト (8)  |  相互リンクサイト (3)  

  カテゴリ一覧  |  RSS/ATOM 対応サイト (19)  |  RSS/ATOM 記事 (60417)  |  ランダムジャンプ  

メイン  arrow  研究業績

訪問 BTJジャーナル 人気サイト    rss 最終更新日 2007-1-27 16:03
カテゴリ  研究業績
説明
「BTJジャーナル」は、全国5万人以上のバイオ研究者のコミュニティ「バイオテクノロジー・ジャパン」がお届けする、バイオ研究者のキャリア/スキルアップのための無料で読むことができる月刊のPDFマガジンです。
--- トップページより

ヒット数: 2435   評価: 0.00 (投票数 0 )
このサイトを評価する  |  修正  |  リンク切れ報告  |  友達に紹介  |  コメント (0)  |  RSS

RSS feed   rss  最終更新日 2024-6-14 0:00

バイオベンチャー株価週報、ノイルイミューン、ケイファーマ、クオリプスが上昇、ステムリム、セルシード、 (2024-6-7 19:00)

MabGenesis、仏Ceva Santé Animale社とイヌ用抗体でライセンス契約 (2024-6-4 7:00)
 ヒト・動物用モノクローナル抗体医薬品の開発を手掛けるMabGenesis(横浜市、新庄勝浩代表取締役)は2024年6月4日、動物薬を手掛ける仏Ceva Santé Animale社とイヌ用の抗体医薬に関するライセンス契約を締結し ...
東邦大など、米Ionis社のFUS変異ALSの治験に日本も参画へ (2024-6-4 7:00)
 第65回日本神経学会学術大会(会期:2024年5月29日〜6月1日)が都内で開催された。2024年5月30日の記者レクチャーには、東邦大学医療センター大森病院脳神経内科の診療部長を務める、東邦大学医学部内科学講座 ...
アニコム主導の動物薬業界団体、セルソースの技術を活用しイヌ他家再生医療で臨床研究 (2024-6-4 7:00)
 アニコム グループが主導する業界団体の動物再生医療技術研究組合(Research and Development Partnership for Animal Regenerative Medicine:PARM)が、イヌの多血小板血漿(PRP)から成長因子を濃縮した「 ...
米Inimmune社、アレルギー性鼻炎に対する疾患修飾薬候補INI-2004の第1相で好結果 (2024-6-4 7:00)
 米Inimmune社は2024年5月15日、粘膜投与型の合成Toll様受容体-4(TLR4)アゴニスト製剤INI-2004に関する第1b相反復投与用量漸増試験(NCT06038279)のトップラインデータを公表した。
イスラエルCompugen社、幹細胞様メモリーT細胞に発現する免疫チェックポイント分子PVRIGを発見 (2024-6-4 7:00)
 イスラエルCompugen社は2024年5月16日、がん免疫療法の免疫チェックポイント分子として注目されている抑制性共受容体のPVRIG(poliovirus receptor-related Immunoglobulin domain-containing protein)につい ...
特集連動◎医薬品や医療機器の開発にデジタルバイオマーカーは使えるか、テックドクター、関節リウマチ患者 (2024-6-4 7:00)
 データを活用した医療の実現を目指し、ソリューション開発などを手がけるスタートアップのテックドクター(東京・中央、湊和修代表取締役)は、ウエアラブルデバイスを活用して、関節リウマチの疼痛症状を客観 ...
MSDの2023年通期の売上高は対前年比11%増、2024年は最大10品目前後の申請・承認を予定 (2024-6-4 7:00)
 米Merck(メルク)社の日本法人であるMSDは、2024年5月24日、2024年年次定例記者会見を開催。日本の2023年通期の売上高は前年同期比11%増の3358億円(薬価ベース、ラゲブリオ分を除く)で、特に、抗PD-1抗体 ...
J&J社、膀胱がん対象エルダフィチニブ膀胱内送達システムTAR-210の第1相試験で好結果 (2024-6-3 7:00)
 米Johnson&Johnson社(J&J社)は2024年5月5日、線維芽細胞増殖因子受容体(FGFR)阻害薬のエルダフィチニブを膀胱内で持続放出するTAR-210システムの安全性と有効性を評価する、非盲検の多施設第1相試験で得 ...
ステラファーマ、2025年度売上高に中国の医療特区へのBNCT用製剤の輸出を見込む (2024-6-3 7:00)
 ステラファーマは2024年5月31日、2024年3月期(2023年4月〜2024年3月)の決算説明会を開催した。2025年3月期には、中国海南島の医療特区に同社のホウ素中性子捕捉療法(BNCT)用ホウ素医薬品の輸出を始める。 ...

投稿された内容の著作権はコメントの投稿者に帰属します。
Copyright (C) 2006-, Mihoko Otake. All right reserved.