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訪問 BTJジャーナル 人気サイト    rss 最終更新日 2007-1-27 16:03
カテゴリ  研究業績
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RSS feed   rss  最終更新日 2026-2-2 14:18

AstraZeneca社、米・中国AbelZeta社のGPC3標的のCAR-T療法候補の中国での開発・販売権も取得 (2026-2-2 7:00)
 米・中国AbelZeta Pharma(アベルゼータファーマ)社(旧社名Cellular Biomedicine Group:CBMG社)は2026年1月18日、同社が製造し英AstraZeneca(アストラゼネカ)社と共同で肝細胞がんを対象とする開発を進めてきた、グリピカン3(GPC3)を標的とするキメラ抗原受容体細胞(CAR-T)療法候補のC-CAR031について、中国における開発と販売の権利の50%をAstraZeneca社が取得することになったと発表した。
GSK社が米RAPT社を買収、食物アレルギーの持続予防が見込める抗IgE抗体を獲得 (2026-2-2 7:00)
 英GSK社は2026年1月20日、米RAPT Therapeutics(RAPTセラピューティクス)社を買収する契約に両社が合意したと発表した。買収総額はおよそ22億ドル(約3490億円)。RAPT社はアレルギー、免疫関連疾患に特化し ...
厚労省第二部会、ファイザーの乳がんに対する低分子薬「ツカイザ」の新規承認など了承 (2026-2-2 7:00)
 厚生労働省は2026年1月29日、薬事審議会医薬品第二部会を開催した。ファイザーのHER2陽性乳がんに対する低分子薬「ツカイザ」(ツカチニブ)、アストラゼネカの全身性エリテマトーデスに対する抗体医薬「サフ ...
中外製薬決算、2026年度も売上収益、営業利益とも過去最高へ、「TOP I 2030」後半戦で新薬創出を加速 (2026-2-2 7:00)
 中外製薬は2026年1月29日、2025年度(2025年12月期、2025年1月〜12月)の決算を発表し、説明会を開催した。奥田修代表取締役社長兼最高経営責任者が登壇し、売上収益、営業利益共に過去最高を更新した2025年度 ...
2026年2月2日号 目次 (2026-2-2 6:59)

パイプライン研究◎白血病治療薬【疾患の概要、開発動向(その1)】、白血病治療薬、STAMP阻害薬が慢性骨髄 (2026-2-2 6:56)
 2023年の日本の白血病による死亡者は9869人で、増加が続いている。慢性骨髄性白血病については、BCR-ABLチロシンキナーゼ阻害薬の中で新たな作用機序を持つSTAMP阻害薬「セムブリックス」が1次治療の追加適応 ...
特集◎2026年度のバイオ関連予算、文科省はバイオ関連予算でバイオバンク整備やAI開発など強化へ、科研費は (2026-2-2 6:55)
 文部科学省は、2026年度の予算として前年度当初予算比6.7%増の5兆8809億円を計上した。このうち、科学技術を振興するための科学技術予算は前年度当初予算比8.7%増の9863億円。科学技術予算にはバイオ分野だ ...
特集◎2026年度のバイオ関連予算、経産省のバイオ関連予算、蛋白質分解誘導薬の技術開発や再生・遺伝子の周 (2026-2-2 6:53)
 経済産業省は、2026年度のバイオ関連予算として、2025年度当初予算比4.3%減の175億円を計上した。2026年度からは新たに、次世代治療・診断実現のための創薬基盤技術開発事業の傘下で標的蛋白質分解誘導薬の技 ...
オンライン閲覧TOP15、2026年1月10日から2026年1月26日まで (2026-2-2 6:52)
2026年1月10日から2026年1月26日までの閲覧数に基づき作成した(本誌に掲載しているオンライン閲覧TOP15を掲載しました)。
バイオベンチャー株価週報、窪田製薬、ステラファーマ、ヘリオスが上昇、カルナバイオサイエンス、キッズウ (2026-1-30 20:30)
 日本の株式市場に上場するバイオスタートアップの株価を週ごとにウォッチしていく「バイオベンチャー株価週報」。2026年1月30日の終値が、先週末(2026年1月23日)の終値に比べて上昇したのは8銘柄、下落した ...

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